A銀行で高金利で貸してもらった後の金利交渉!ファイナンスアレンジに全てを注ぐ!

皆様、こんばんは、ドクターbruです 😎

 

某A銀行から4.5%で借り入れをした結末は・・・?

 

決して悪いとは言っていませんが、重ねて言います 🙄

一部の方達は仕方がないのですっ 🙄

それでしか事業を拡大できないので・・・。

 

そして、A銀行で2年後に金利交渉をして金利を2%台に持っていくことが良いとまことしやかに言われていますが、果たして実際は皆様成功しているのでしょうか?

 

A銀行だって馬鹿ではないので、今キャッシュフローが回っていてホイホイ高金利分のお利息が貰えている状態で、あえて皆様の提案に乗って金利を下げるというようなことはするのでしょうか?

 

結論から言うと、分かりません・・・。

下げてくれる担当者もいれば、こちらが幾ら言っても聞いてくれない担当者もいると思います 🙄

 

融資を引っ張る時も担当者次第の部分はありますが、金利交渉をしていく際もやはり担当者の力は重要となってきますね。

A銀行を使うメリットは、下記に挙げたような物件に対しても融資を引けるっ!ということですが・・・

積算価格があまり伸びない物件なのに無理して融資金額を目いっぱい引いてしまった物件や、耐用年数を超えているのにその超えた分の年数も加えて融資を引っ張ってしまった物件、収益性が多少低くても個人の属性でカバーして融資を引っ張ってしまった物件など、色々あると思います 😀
こういうA銀行でしか融資してくれないような物件に対して融資を引っ張ってしまった場合は、やはり貸してくれたA銀行でさえも新たに振り返ると貸したくなくなるような物件であり・・・ 😆

こういった物件に対して例えば他行に借り換え依頼で持ち込んだ場合のことを想像してみると、やはり他行での借り換えはノーと言われてしまうでしょう。

 

そして、物件次第ではありますが、他行で借り換えが出来るという条件であれば、恐らくA銀行も借り換えして欲しくないので金利を下げる交渉に乗ってくれるかもしれません。

 

A銀行は人の弱みに付け込んで、借り換えはおろか金利交渉すら出来なくなってしまう窮地に陥る可能性が十分にあるということは、注意をして頂いても良いのではないだろうか 😕

 

金利が高いということに対しては非常に抵抗感を覚えるドクターbruです。

投資家仲間で年収700万円の方達から御相談を受けるのですが、やはり答えは一つ・・・

 

A銀行使っていようがいまいが・・・
ファイナンスの強い業者に上手く銀行を紹介してもらうしかないということなのです 😡

 

それでは今日も書きすぎちゃいました。

皆様お読み頂きましてありがとうございました。

今日のコラムはここまでーにしますね。

薄利多売で利益を確定するしかない・・・銀行側の悲しさ・・・

皆様、こんばんは、ドクターbruです 😎

 

このコラムを書いている時の最中に、く〇膜下しゅっ〇つ後に意識消失、そのまま卒倒して、急せ〇硬ま〇下血腫、頭が〇底骨〇合併?のような患者様を救急で受け入れて、緊急こ〇圧などの処置をしていた後で、コラムをまた書き始めています。

コラムを読んでくださっている方の中でも、体重が多かったり、煙草を吸われている方もいらっしゃるとは思いますが、是非ともやめて頂きたく思います 🙄

 

それでは、本日のコラムに参ります。

 

今日は銀行側が僕らによく提案をしてくる預け替えについてです。

 

さて、いったい全体どれくらいの普通預金、あるいは定期預金を入れて下さいと言われるのでしょうか?

 

それはあなたの持つ資産背景によると思いますが、ざっと2,000 ~ 3,000万円です。

ついこの前は1億円の現金を当銀行に預け替えて下されば、低金利で融資を行いますよ?
と言われました。

 

預金担保みたいなケースと
単なる普通預金のケースと
定期預金に入れて下さいというケースと色々あります・・・

 

最初1億円?と言うのは、業者経由で「???」という気持ちを伝えてもらいまして、それならば、5,000万円という形で落ち着きましたが、さらに相談して3,000万円にしてもらいました。

もう1行はなんとか2,000万円という話で落ち着きましたが、その後ひっくり返して4,000万円預金担保と相成りました・・・消費税還付分が返ってくれば結構潤沢な資金が出来るのでへっちゃらなんですがねー。

 

さてさて、向こうの思惑としては一体全体どういうつもりなのでしょうか。

 

普通預金に預け入れた2,000万円の中からうまい具合に、生命保険の営業を、銀行員の方達は我々に巧みにかけてきますねー。

勿論、銀行さんには低金利で貸してくれた恩義がありますので無下には断れないですが、次回の物件購入の頭金にするなど色々と資金は出ていくわけなので、例え少しずつでも増えていくための投資だとしても、凍結資産にはしたくないわけですよねー。

0.01%の預金金利でどこの誰が預けたままにしておきますかっつーの??

 

あの手この手で我々を保険商品に勧誘してくる裏には銀行側の利益率の低下?があるのではないでしょうか?

 

これだけ日本に沢山の銀行がある中で、みんなが低金利でこぞって戦っているわけですね 😕

 

例えば、先日決済だった2億超えの物件ですが、0.48%で金利引いているので、25年間もしも金利が変わらなかった場合のトータルの支払い利息は何と1,200万円だけなのです!

まさか、こんなに安いのっ?と思うくらいなんです。

 

これで、家賃収入から実際は経営が出来るわけですし、元本は自然に減っていくわけですし、永遠にこの物件を持っていて、最後ぶっ壊すところまでお付き合いするつもりもないですので、まぁ金利が低ければ不動産投資としての出口は売却に働く時も、インカムゲイン狙いで保有に向かう時でも、潰しは効きそうですね。

 

もちろん、変動金利ですから、5年後に固定金利が剥がれた後に一気に不動産投資家としての自分の状態が破綻する可能性は否定は出来ませんし、聡明なる皆様方から何かアドバイスを頂ければ幸い至極に存じます 🙄

 

それでは、今日もこの辺にします。

経営者保険に入るように強制する銀行側の融資の実態・・・。裏に迫る!

皆様、こんばんは、ドクターbruです 😎

 

最近、立て続けに銀行の融資の実態についてコラムっていますが、理想としては一人で一つの銀行からマックス10億円規模の融資を受けたいと考えております 😆

地方銀行で一度お借り入れをさせて頂いた際に業者の担当者に言われたのが、地方銀行で法人借り入れをする際に団体信用生命保険に入るのには注意が必要であるということです。

 

これは全国地方銀行協会団体信用生命保険制度でありまして、実は1億円までしか保証が出来ないという中途半端さと、一度こちらで借り入れを起こすと別の地銀で借り入れをする際に別の銀行での借り入れを見られてしまうという失態を演じることになります。

 

よ・う・ち・ゅ・う・い・だ!

 

銀行は、我々がどうにかなった時にとりっぱぐれないために、色々なことをしてきますね。

 

最近ではA銀行が経営者保険に入って下さいと言ってきました。

これは融資額に対して、実はこちらもフルローンで引っ張ったのですが、担保評価額融資実行額に追いつかないため、自分たちのお願いしている代理店を使って収入保障保険に入って下さいと言ってきました。

あるいは銀行と代理店が癒着しているといった状態でしょうか・・・

しかも結構値段がふっかけてあって、明らかにその銀行グループの傘下にある保険代理店を指定してきました。

 

これは圧力行為ですよね 😆

 

まぁ、融資付けに支店長や担当者も頑張ってくれたので多少の営業は聞きますが、あまりにも値段をふっかけてあったのにはびっくりしました 😯

 

生命保険での掛け捨ては代理店へのキャッシュバック1年目の掛け金の約半分ありますので、今回の3億円をカバーする掛け捨てのケースの場合は月々4万4,000円で、年間53万円程になります。

計算上はそのうち26.5万円程が銀行というか、まぁだ・い・り・て・んにキャッシュバックされるわけですね。

手数料と言えば、仲介手数料みたいなものですよね。

 

いい商売ですーーー 😆

 

だから、保険屋はやめられないんですよねー。

だから、保険屋は儲かるんですよねー

どうせ使うかもわからないような損害保険や生命保険に対してね!
しかも、ほとんど値段がついていそうでついていないような損害保険・・・
そんなに幅あったら困るだろー

 

今日も見積もりさせたら、20万円も下がったぞ?!

どうなってんねん!

 

もちろんお金を貸してくれる際の担保評価が融資額に伸びない場合には仕方のないことなのでこれを否定するわけではないのですが、同時に入る火災保険に関しても同じことが言えます。
だいたい自分の買う物件の規模感からすると、100万円程の火災保険料の支払いとなるために、その金額は決して高くないのですが、これも指定代理店で行って欲しいというのです・・・

ちーん

 

自分としては安ければなんでもいいのですが、さすがに指定されちゃうとって感じですよね。

こちらはしっかりと相見積もりを取る形でお願いしようと思っています。

 

いくら銀行がお金を我々に貸してくれるとは言え、全てこちらが相手の言うことを聞いていたら事業拡大しようにもできなくなってしまいますよね。

 

さて、2時間かけておうちに帰ります・・・

遠い・・・

 

1人で居酒屋に入りました・・・

 

また明日もバイトです。

不動産と言う趣味のためにお金を稼がないと・・・笑

それでは今日はここまでにしますーー

 

一つキンショウを今夜やりますが、明日もバイトなので早く寝ないとー。。。

関東圏で、地方銀行についてズームインっ!!

さてさて皆様、ドクターbruでございます 😎

今日も楽しくコラムっていきましょう。

 

関東が自分の活動拠点でありますが、その中で最強の預金残高を誇るB・C銀行に自分はお世話になっておりますが、やはり金利は0.8%とかなり低い数字を叩き出してもらっています 😆

ただし、人によってはB銀行で0.6%台を出したりしているみたいなので上を見ればキリがないっす 😕

 

勿論金利分は法人の経費になるためにあまり気にしなくてもいいかもしれませんが、まぁ男のロマンとしてこの活動を行っている自分としてはやはり最低金利を狙いたいですよね!
金利は安いに越したことはないっ。

もちろん5年固定ということが多いので、実際世の中の状況が変わりまして5年経ったらバーンっと金利が変動して上昇したら、もう自己破産ですね。笑

 

不動産王トーランプになるどころかっ、破滅への序章でございます。

 

まぁ、銀行側も自分たちの融資をしている人達全員を路頭に迷わせるわけはない?だろうから、大丈夫なんじゃないかなーと思うんですが・・・。
甘い考えでしょうか・・・。笑

 

そして神奈川県、千葉県などかなりお金がある銀行は預金残高も多いため、かなりお金を貸してくれるのでしょうが…逆の見方をすればそれが命取り…?

銀行や同じ不動産投資家と運命共同体…?

 

地方銀行の中でもこれだけ積極的に貸してくれる、ライバル銀行であるB・C銀行は法定耐用年数を上回る融資も可能です 😆

 

例えば自分の物件で、築29年のRCでは残存年数は18年ではありましたが、実際蓋を開けてみると、25年も引っ張れました!
これは(25-18) ÷ 47 ≒ 0.15となるため、1.5割増しなんですねー。

 

もう一物件もその後2か月して、同法人で銀行打診しまして、決済する予定でしたが・・・追加融資では築31年で残存年数は16年しかないが、、、なんっと、25年も融資をしてくれる予定でした・・・

 

これは(25-16) ÷ 47 ≒ 0.19となり、約2割増しです。。。

 

がしかし、実はその後ダメだったんです・・・

 

ということで同法人での追加融資が可能であったケースということで報告しようと思っていましたが、
実際最後の土壇場でダメになりました・・・笑

 

他にももう一つのビッグな地銀で、一つの支店ではおなかいっぱいと言われても、実は別支店に持ち込めば、まだまだ追加融資がイケるパターンもあるため、ファイナンスの強い業者と相談しながら、あるいは積極的な稟議書を作るのが得意な担当者を知っている業者の担当者と繋がりながら、積極的にアプローチをしていくのが良いと思いますっ!!

 

それでは、今日はここまでにしましょう 😮

あまり書くと本当に銀行員の方が見ているかもしれないので・・・

 

もう融資してくんなくなっちゃうよー。

ではでは、皆様今日もコラムをお読み頂きましてありがとうございました。

様々な銀行がある中でどのように銀行に融資を依頼するのかっ?!

皆様、こんばんは、ドクターbruですっ。

 

いわゆる ちまたで有名なS銀行は金利も高く、収益一棟不動産を専門に扱う業者ではほぼほぼこのS銀行しか使わない業者も沢山あります 😆

しかし、この銀行はいかんせん全国エリアの物件に融資付けをしてくれるために、非常に使いやすい銀行ではあります 😯

だいたいの業者がまずはこの銀行に物件を当てたいと思うのではないでしょうか。

 

審査もかなり早くて4日程で終わるケースもあるみたいです。

自分はお世話になったことはありませんが、シェアハウスの案件などで担当者2名程お話したことはあります 😉
ただ実際にはこの銀行で借り入れを起こしてしまうと、数年後に借り換えをしたくなった時にそのファイナンスを組むのが大変になってくるという形になります。

そのため、業者が自分の属性に対してこの銀行をダイレクトに勧めて来た時は と思い、少し考えを改めるように言います 😀

 

もちろん、年収が600-700万台の方達はファイナンスを組むのが難しいので、この銀行を使いながら、2年後に金利交渉をしていくというのが良い流れなのかもしれませんね 🙄

 

個人にしか融資を行わないため、法人スキームは一切使えない非常に残念な銀行ではありますが、仕方がなく使わざるを得ない現実もあります 😡

金利が例え高くてもまわる物件は少なくなく、借り入れを起こす際に決して悲観的になる必要はないのではないかと個人的には考えております 🙄

そのために金利が高いからと言って、最初からダメよーダメダメではなくて、よく不動産業者とファイナンスの可能性について相談して、出口が見える戦いであれば例えば一時的に借り入れを起こすなども十分に検討の余地はあるのではないでしょうか?

あと、自分もお世話になっていますが、やはり理想的にはメガバンクでしょうね。

 

メガバンクという言葉は自分もこの業界に参入してから知ったのではありますが、所謂 都市銀行を指すみたいですね。

具体的には御三家でしょうか。

 

自分もお世話になっていますが、金利が0.48% 5年固定と言った破格の数字を提示して下さいました。

この場をお借りして御礼を申し上げます 🙂

2016年11月末に決済しましたが、本当にお世話様です。

 

全国に支店があるため、全国展開をしているといった強みから、自分が購入した物件のように地方の怪しいところでも融資をしてくれるということになっています 😮

 

四国の案件を最近、御三家の一つのメガバンクに電話で持ち込んでみましたが、四国には支店がありませんと一蹴されてしまいました・・・ちーん。。。

 

在宅医療の移動中にスピーカーシステムを使いながら、銀行員とお話をしているドクターはどこかにいるだろうか?

 

あまりよろしくないっ!!

 

さて、メガバンクの利点は何よりもその金利の低さでしょうか?!

 

但し、融資に対してはかなりシビアでして審査は時間もかかりますし、普通は門前払いでしょう~~。

 

自己資金1割出せとか、2割なんてざらっす。

3割は無理でしょ!!笑

投資として意味プーさんになるしっ。

 

厳しーい。

 

自分はファーストアタックから1か月ではほぼほぼ本承認が下りました。
かなりのスピード感を持っていつも融資実行をお願いしております。

 

業者の皆様どうぞ有難うございます♪

 

メガバンクで働いている方も年収は1,000万円を超える人が多いから、お金には困っていないだろうし、別にそんなに僕ら不動産投資家を羨んだりしないだろうから安心だ。笑
てか、そもそもお客様ですからねー。

 

ただメガバンクの中でも自分がお世話になった銀行は不動産融資に積極的でしたが、その他1行は借り換えとか、或いは法人としての実績を既にあげているとかでないと融資は厳しいかもしれない 😳

 

そしてメガバンクは融資の額についても厳しいと思われます。

 

実際自分の場合は属性と金融資産低金利フルローンを勝ち取りましたが、いつでもそういうわけにはいかないだろうというのが大方の意見でありますわん。

 

融資本承認決定までは本部ローンセンターで審査を進めて、最後は住民票があるところの最寄り支店でローン契約を行いましたが、法人の登記する場所を含めていろいろと細かいことがあります。

 

ちょっと長くなったので、続きは次回に書いていくことにしましょう・・・

今日もコラムをお読み頂きましてありがとうございました。

老人ホーム建設に乗り出すっ!!本業に近いところでの関わり合いっ!!

皆さん、こんばんは、ドクターbruです!

 

今日は、自分が働いている地域の辺りで住宅型有料老人ホームを建設する事業計画案が進行中でして、間もなく完成するというお話です。

 

地域の信金が融資をしてくれています。

 

僕のために乗ってきてくれた!という話です 😆

 

場所は結構田舎です・・・ぎゃーっ!

 

土地面積は1,000㎡ありまして、まぁまぁ広いスペースですね。

 

全て使ってびっちびちに建てる都会のものと違って、容積率は300%余裕がありますが、実際の延床面積は敷地面積の7割弱でございます。

 

部屋は20部屋弱ありまして、そこに食堂・厨房・事務所・駐車場18台分がくっついてきマッスル 🙂

 

価格は1億7,000万円でごじゃる 🙂

 

諸経費分が今回のはだいたい6%くらいで1,000万円近くですね。

 

まぁ、初期にかかる費用は土地の決済と登記費用なので多くてもその半分位でしょうか。
500万円は準備可能でごじゃる。

 

金利はうまい具合に低くしてくれればいいですが、銀行もそれが商売なので、1.2%で落ち着きそうです。

 

新築木造アパートみたいな感じですので、耐用年数は22年ですが、上手くひっぱって25年引けました 🙄

 

サブリースを行ったかたちで利回りが7%となり、これは25年間一括借り上げの賃料となります。

初回10年更新でありまして、以降2年更新です 🙂

結構堅いですよね。

 

免責は6か月となっており、金利のみ運営会社から支払われる形となっております 🙄

田舎なので土地代が2,000万円弱とお安くなっており、建物の価格が大きいです。

 

あとは水道とか引いたり地盤改良に1,000万円近くかかったりもします・・・

 

登記費用・印紙代・仲介手数料300万円超え
火災保険が100万超える

不動産取得税はすぐにはかかりませんが、300万近くとなる計算です。

 

基本的にはなかなか面白い案件ですよね 😀

 

介護関係設備には、全自動機械浴槽・ナースコール・洗濯設備等が全て含まれているそうです・・・

自分で一からやろうとすると、ものすごい大変そうですが、こういったパッケージプランであれば何とかいけるかもしれません。。。

食堂設備には、テレビ・ソファー・椅子等が全て含まれているといった形でございます 😉

 

手残りキャッシュフローは1.2%程度と聞きました。

 

10年間でおよそ1億7,000万円×1.2%のCFがあるということですね。
計算すると・・・2,040万円です。

そして、ローンの残債と含めてその値段以上で売却できるのであれば、基本的にはプラスの経営となります。

 

この運営会社は関東でなかなか沢山の物件を手掛けているだけあって、なかなか期待が持てますね 🙂

 

因みにこの老人ホームの最寄りの総合病院はかなりイケてない病院でして、いつも自分が内科当直をしている病院にこの病院から搬送されてくるのです・・・

 

ということは、自分が自分で建てた老人ホームの入居者さんを診察する日が来るかもしれない・・・

 

素晴らしいです。。。

夢でした・・・。笑

 

では、今日はここまでにしましょう。

今日もお読み頂きまして、ありがとうございました。

床鳴り??ネット回線を引くっ??

皆様、こんばんは、ドクターbruですっ。

 

不動産投資を始めたばかりのころに、管理会社からかかってきた電話に、こんなものがありました・・・

 

プループルー、「あっ、もしもしー、退去した部屋ですが、何とか敷金範囲内でクリーニングとか収まりましたー。さて、それで部屋をチェックしたのですが、床が鳴るということで、この修繕には数百万円かかるみたいなんですっ。。」

えっ、、、数百万円?!?

そもそも床が鳴るってどういうこと?!
今まで入居者の方は我慢していたということ?
みしっ、みしっと言った形で歩くと鳴るのかなぁー、そうとしか考えられないよなー。

でも、数百万円はないし、そもそも賃貸経営始めたばかりでまだキャッシュフローも出ていないし・・・とりあえず入居者募集には影響が出るとは思いますが、その点は早急に対応しないと・・・。

 

ってな感じでして、床が鳴るということの問題点が浮上しました。

 

こういったことは自分がすぐに見に行かれるわけでもなく管理会社任せになってしまいますが、実際やっぱりしっかりと信頼した業者じゃないと不安になるのがオーナー心理でございます 😆

 

もう一つ、ネットを管理会社の言われるままに設置すると、19部屋で初期費用が30万円、月々のランニングコスト2万円となってしまうそうです・・・。
これはよくよく相談しなくてはならないと思います。

 

現時点で1部屋空いていますので、今後もどんどん入居者が退去していくにつれてなんとか現時点での状況を保たなくてはいけないわけですから・・・

 

ただ入居者の方へのサービスと考えると、今後のことを考えていい投資かなぁと思ってしまいます・・・

 

それでは今日はこの辺にしますっ。

 

またコラムかきまーーす。

自分自身が不動産投資家として、皆様から学ぶ事

こんばんわっ、ドクターbruですっ。

今日も元気に生活していますっ 😎

 

毎日、不動産のことを考えてはいますが、私生活は意外と忙しいです。
本業もめちゃくちゃ忙しいですが、私生活も最近はとても忙しいです。

 

なかなか33年も生きていると色々なことがございまして・・・

そんな私も今後のことを色々と考えてしまいます 😕

 

お医者さんで不動産投資家という異名を持つ自分について客観的に振り返ると、完全にアウトローだなぁーと思うわけですが・・・

 

ただ先日のセミナーでは本当にありがたいことに、僕のコラムを見つけてから一気に全てのコラムを読んでくださった会社の社長さんや、一棟も収益物件を購入しておらずセミナー中の笑わせる?ポイントでしっかりと笑って頂いた、いい感じの50代くらい?の方などが来られていて、そういう方とお話しすると自分の持っている情報は惜しみなく出していきたいと考えるに至りました 😯

 

本業でも自分の得た医療知識はいつも余すところなく患者さんにお伝えしているドクターbruですので・・・

 

もちろん色々な業者がおりますので、そういった中でいかに自分たちに合った担当者を見分けるか、あるいは熱意のある担当者を付けるか、はたまた熱意のある担当者に育て上げるかは自分次第だと思います。

業者選定のポイントなど特にはありませんが、とにかく手あたり次第、業者に営業をかけていくのが自分自身のやり方ではありました・・・ハイっ 🙄

 

実際に自分もそういう他の方のセミナーに聞きに行きたいのですが、死ぬ程忙しいので行けずじまいです・・・。

 

業者の方にも良くお食事に誘われるのですが、実際、病院食ばかり食べていて非常にヘルシーとなっています。

 

ヘルシーじゃないのは、夜当直をしていて夜中に救急対応で呼び出されたり、病棟の患者さんのお見取り業務をしたり、発熱の子供たちの対応をしたりなど、そういった業務が継続した時ですかね・・・

 

あっ、今自分、命を削ってお金を頂いているのだな・・・と 😯

 

お医者さんになるために国公立大学を出ておりまして、確かに税金で育ててもらった恩義は返さなくてはなりませんが・・・いつまで?死ぬまで??

 

もちろん、本業をなくすつもりも減らすつもりもそんなにないですが、ただ一つ不動産で成功した場合は本当に、本当に働かなくてもいいんだろうなぁーというだいたいのイメージはついていますし、それが周りの成功者を見ると見て取るように分かります。

 

自分がこの先どうしたいのかなどといった明確な目標はありませんで、ゲームの延長線上としてこの不動産投資の拡大などを行っておりますが、非常に強く思うのはこういって得た情報を自分達だけで持つ投資家の会があるという事実です。

 

自分としては皆様が得たい情報は自分も知りたいですし、どんどんみんなで成長していけばよいと考えております。

 

お互いにプラスになれるように関係性を続けていきたいと考えています。

 

 

それでは冗長な表現になりましたが、今日はこの辺にしておきます。

 

電車が人身事故のためにストップしており、Becker’sでコラムを書いておりますが、家に着くのはかぼちゃの馬車が来てしまった後になりそうですかな・・・。

 

今日も皆様、貴重な時間を使って私のコラムをお読み頂きまして、大変に有難うございます。

 

また不動産に関係するコラムを一生懸命書いていきますので、もうしばらくお付き合いくださいませ・・・ 😎

海外から資本も人も何もかもが流入する中で、不動産の世界はどうなるっ??

皆様、こんばんわっ!ドクターbruですっ。

浜松が自分のセカンドホームタウンでございます♪

2泊3日でふじさんこどもの国とかに行っていました。
ということで、今夜のコラムは何か余興みたいなことを書いていきますね♪

コラムを読んでくださる方が増えてきてくださって、段々少しずつこのコラムのファンが増えてきて下さっていることを期待して書いています。

浜松に行く時はもちろん、ナンバーワンホテルに泊まっていますが、もうあまりにも中国人とかの観光客が増えすぎていて、上層階に泊まるために上に登るエレベーター待ちが結構ひどかったです・・・

 

日本に沢山の観光客が中国や韓国、そして東南アジアなどから入ってくることはとてもいいことだと思いますし、そういった形で日本にお金を落としてくれることはとても嬉しいことだと思います。
それが日本経済の活性化に繋がるのであれば、少しうるさいくらいは我慢します。。。

 

医療の世界ではフィリピンなどの東南アジアから看護師や介護士さんなどが流入してきており、大変お世話になっています 🙄

現地のフィリピンナースさんは向こうでは月収3万円程度なので、日本で勤務すれば相当程度の出稼ぎになりますからね。

 

高齢者が多くなったこの医療界で大変有用な労働者として活躍してくれることでしょうね。

 

海外資本に関しては中国人の投資家が日本の不動産を買いまくっていたりしますが、やはり僕ら一般ピーポーは彼らには勝てないです 😯

現金ちらつかせられたら勝てないっす。

オリンピックで出ていった後は、今投資をバンバンしている人たち、銀行から融資を受けていてお付き合いがある人達は、末永く不動産投資のための融資を受けられるような気がしますし、恐らくそうなんだと思います。

 

日本の様々な産業が斜陽になっている中で、観光で盛り上がることはとても重要だと思います。

 

僕も旅行する時はその地域にお金を沢山落とすべく、お金を使うことに一生懸命頑張っています。

不動産関係で旅行した際はそれは必要経費になりますので、お互いにいいことだと思いますし、ますますそれで仕事が頑張れますからね 😆

 

浜松市内を車でブーンと走らせていて思ったのは、やはり人が沢山住んでいるなぁーと、ここの辺りの物件を本当に欲しくなりました!

是非、もし業者さんがいれば浜松の物件を僕に当ててくれれば、すぐに買付入れますのでどうぞ宜しくお願いを申し上げます 😯

 

確実に産業があればそこに人は住むわけで、不動産業はなくならないですっ 🙄

そして、土地値で買えるような築古のアパートもこの地で是非欲しいです。

地元みたいなこの地にやはり貢献する意味でも – 例え不動産業として失敗をした場合でも、全然後悔なく投資活動が出来ると思っています 😛

 

不動産投資をする上でのマインドセットは僕はただ一つ、失敗しても後悔しないっということです。

 

よくチマチマなんか先のことを考えて、目の前で銀行から融資を引けるのにやらない方がいらっしゃいますが、いつやるのっ?

って

 

明らかに

 

今でしょ!

 

といった形でございます。

 

今日は1皿7,400円のお肉を一口食べて、ネンネしようと思います。

 

それでは、また明日・・・

金銭消費貸借契約×2・・・疲れる・・・

皆様、こんばんは、ドクターbruですっ!

みなとみらいにある自身の実家に帰ってきてゆったりとして
母親の美味しい目玉焼きをご飯にかけて、ネギもつけてもらってまったりとしているドクターbruですっ!!

ついでにおばあちゃんがくれたリポビタンDも飲んで元気になろうとしていますっ!!

 

さて、本日はローン契約を2つ行ってきた時の話です。

 

金銭消費貸借契約、略してキンショウと言いますが、
最初、この言葉を聞いたとき??と思いました。

 

キンショウって・・・な・・・に・・・?

 

みたいな。

 

その名の通り、金銭を消費するために借り入れる契約のことであり、銀行から我々借入する人々が銀行と契約を結ぶということになります 🙄

これをすれば、ほぼほぼ融資実行は確約されていますので、あとは自動的に決済されるのを待つだけとなります。

 

社判がないため、その日はひたすら書きまくりました。

 

ローンの借入金利が書いてあるところに、会社の名前と代表社員である自分の名前、フリガナや会社の法人印鑑を押します。
これは銀行の方がお手伝いしてくれてバンバン押してくれました。

数字がけた違いになっていてそこにサインをするわけですが、一桁違うだけで一生遊んで暮らせるような金額になるわけで・・・はい・・・

 

貸付金額はとてつもなく大きい数字となっており、一般ピーポーには到底返済出来ない金額となっております 😮

 

5年固定だから、繰り上げ返済はしたら違約金かかるよーとか、違う銀行から安い金利で借りて一括で返済しようとしたら駄目だよーとか、
あとは、法人口座を作成する申込書も作成します。

 

初期口座の金額として数万円を入れさせて頂き、口座を作成します。
全てインターネットバンキングであれば便利なので、僕はネットバンクをお願いするようにしております♪

会社を作るのは朝飯前ですので、あとは税理士さんに提出する経理の部分に関しても、やはりネットバンキングの方が便利だと判断しております。

 

ネットバンキングに要する月々2,000円程度のお金は本当に必要経費と思います。

最近お金の感覚がバグってきましたのでより注意をしなくてはならないと考えております 😯

 

契約の際にペタペタ貼付する収入印紙も本当に必要経費ですが、税金ぼったくりですよね 😡

 

こういうお金を儲けようとする契約の際はしっかりと収入印紙を貼るようにさせることで、ただの紙切れ化を防ぐという意味では犯罪の抑止力になるのでしょうか?

 

まぁねー、結局、印鑑押して、ただサインしまくっているだけだと簡単に代筆もできそうだしねー 😕

 

収入印紙を貼っていない場合は脱税になるみたいですし・・・。

 

あーいやだ。
脱税だって。

 

医師免許剥奪されてしまいます。。。

 

あとなんか質権の設定がどうのこうのとか、抵当権を設定するための登記申請を司法書士さんにお願いするための書類とか、委任状とかウンチャラカンチャラ

 

通常、我々みたいにローンを組んで銀行から融資を引っ張る際は、一定の決められた期間に借り入れた金銭を弁済すればよいということになっており、何が何でも返せばよいのです 🙂

 

しっかりと銀行に返しましょう。
そうすれば信用してまた追加の融資をしてくれるかもしれません。

銀行側もいいお客様を見つけたと思って、次回の融資を積極的にしてくれるかもしれません 😉

 

あと昨日の契約の際に思ったのが、連帯保証人となった代表者である自分自身の名前を、やっぱり書きまくりました。

ちょっと長くなりましたが・・・今日は疲れたのでここまでにします。

 

今日もお読み頂きましてありがとうございました。

 

まだまだ規模は大きくしていきマッスル 😆