金銭消費貸借契約×2・・・疲れる・・・

皆様、こんばんは、ドクターbruですっ!

みなとみらいにある自身の実家に帰ってきてゆったりとして
母親の美味しい目玉焼きをご飯にかけて、ネギもつけてもらってまったりとしているドクターbruですっ!!

ついでにおばあちゃんがくれたリポビタンDも飲んで元気になろうとしていますっ!!

 

さて、本日はローン契約を2つ行ってきた時の話です。

 

金銭消費貸借契約、略してキンショウと言いますが、
最初、この言葉を聞いたとき??と思いました。

 

キンショウって・・・な・・・に・・・?

 

みたいな。

 

その名の通り、金銭を消費するために借り入れる契約のことであり、銀行から我々借入する人々が銀行と契約を結ぶということになります 🙄

これをすれば、ほぼほぼ融資実行は確約されていますので、あとは自動的に決済されるのを待つだけとなります。

 

社判がないため、その日はひたすら書きまくりました。

 

ローンの借入金利が書いてあるところに、会社の名前と代表社員である自分の名前、フリガナや会社の法人印鑑を押します。
これは銀行の方がお手伝いしてくれてバンバン押してくれました。

数字がけた違いになっていてそこにサインをするわけですが、一桁違うだけで一生遊んで暮らせるような金額になるわけで・・・はい・・・

 

貸付金額はとてつもなく大きい数字となっており、一般ピーポーには到底返済出来ない金額となっております 😮

 

5年固定だから、繰り上げ返済はしたら違約金かかるよーとか、違う銀行から安い金利で借りて一括で返済しようとしたら駄目だよーとか、
あとは、法人口座を作成する申込書も作成します。

 

初期口座の金額として数万円を入れさせて頂き、口座を作成します。
全てインターネットバンキングであれば便利なので、僕はネットバンクをお願いするようにしております♪

会社を作るのは朝飯前ですので、あとは税理士さんに提出する経理の部分に関しても、やはりネットバンキングの方が便利だと判断しております。

 

ネットバンキングに要する月々2,000円程度のお金は本当に必要経費と思います。

最近お金の感覚がバグってきましたのでより注意をしなくてはならないと考えております 😯

 

契約の際にペタペタ貼付する収入印紙も本当に必要経費ですが、税金ぼったくりですよね 😡

 

こういうお金を儲けようとする契約の際はしっかりと収入印紙を貼るようにさせることで、ただの紙切れ化を防ぐという意味では犯罪の抑止力になるのでしょうか?

 

まぁねー、結局、印鑑押して、ただサインしまくっているだけだと簡単に代筆もできそうだしねー 😕

 

収入印紙を貼っていない場合は脱税になるみたいですし・・・。

 

あーいやだ。
脱税だって。

 

医師免許剥奪されてしまいます。。。

 

あとなんか質権の設定がどうのこうのとか、抵当権を設定するための登記申請を司法書士さんにお願いするための書類とか、委任状とかウンチャラカンチャラ

 

通常、我々みたいにローンを組んで銀行から融資を引っ張る際は、一定の決められた期間に借り入れた金銭を弁済すればよいということになっており、何が何でも返せばよいのです 🙂

 

しっかりと銀行に返しましょう。
そうすれば信用してまた追加の融資をしてくれるかもしれません。

銀行側もいいお客様を見つけたと思って、次回の融資を積極的にしてくれるかもしれません 😉

 

あと昨日の契約の際に思ったのが、連帯保証人となった代表者である自分自身の名前を、やっぱり書きまくりました。

ちょっと長くなりましたが・・・今日は疲れたのでここまでにします。

 

今日もお読み頂きましてありがとうございました。

 

まだまだ規模は大きくしていきマッスル 😆