借りたものが勝つ!この厳しい市況で生き残るためにっ!!

Good evening! Hello, this is Dr. bru.

 

さて、皆様、どんどんと不動産融資に対する締め付けが厳しくなっております、今日この頃でございます♪

自分自身で開拓しないと銀行融資が引きづらくなってきましたね。

関西の方を中心に今後は狙っていきたいと考えておりますが、皆様のご状況はいかがでしょうか??

 

そういえば、日本人の方々は銀行に預金をしていますね。

それで老後の資産作りをしていると思ったら、大きな間違いです。
預金で貯めている方々は大きな損をしています。

もし、だらだらと預金だけをしているのであれば、ものすごく損をしている可能性が高いです。

 

海外ではこういう預金だけという資産運用はあり得ないと言われており、日本人である私が様々な形で資産運用をしているこの状況は非常に普通のことであると思われます。

 

今後、私たちを取り巻くお金の環境は厳しくなることが予想されます。

 

年収が多いお医者さんでも年収の少ない方でも自分の動かせる資産の中から何とか着実に資産を増やしたいものです。

その中で自分が、今、生命保険会社にお願いしているドルコスト平均法はとてもいいものです。
不動産投資もやりながら、本業の方の収入はうまく積み立て投資をしているのです 😎

不動産投資における家賃は毎月決まった金額が収入として入ってきますが、ドルコスト平均法は、「毎月、決まった金額ずつ、投資していく方法」です。

自分の給料口座から自動的に決められた金額を天引きしてもらいます。

 

なんか、年金の積み立てみたいな感じですね!

 

そうです、そうなんです 😆

年金の積み立てみたいな感じなのです。

 

不動産投資においても、出口を5年後位に見据えた場合は速やかな動きと言うのはありませんが、こちらの積み立てもすみやかに大きく何かが動くということはありません。

長期積み立ての投資対象は、自分の場合は様々な分散投資によってリスクヘッジをしているので、「世界中の株式」に投資するのが良いと考えています。

 

ということで、不動産投資でうまく法人での資金運用をしながら、個人では本業で得た収入を上手く資産運用しているのです。

 

決して怪しいマルチ商法や詐欺まがいのことをやってお金を増やそうとしているわけではなくて、誠実に資産運用をしてお金を増やそうとしております。

皆さんも気を付けて下さい 😉
それは、本当に許せませんし、普通に優良な知識をみんなで共有するのが良いと思っています。

誰かを落とし込めようなんて考えている人がいたら、ダメです。

 

私のように融資を銀行から引っ張って行う不動産投資におけるリスクは2つだけです。

 

金利上昇リスク空室リスク・・・これだけ。

 

余計な修繕費用がかかるとか細かいことは気にしなくて良いです 🙂

金利上昇リスクは基本的には向こう5年間は大丈夫ですから、まぁ安心して良いでしょう。

空室リスクについては管理会社にプレッシャーをかけまくるしかないですね。

 

そういう形で自分は35億までいきましたが、ますます融資を引っ張っていきたいと考えております 🙄

 

先日も地元の信用金庫と信用組合にお話ししてきて、結構好印象を持って頂けましたので、この調子で日々時間を不動産に費やしていきたいと思います。

 

今日お話ししたドルコスト平均法は、皆様が不動産をやりながら個人での所得をいかにして運用するかについてのお話でした。。。

 

それでは、また(^^♪

 

今日もコラムをお読み頂きまして、誠にありがとうございました・・・

年末調整!皆様はどうされていますでしょうか??!!

皆様、こんばんは、ドクターbruですっ 😎

 

今日はふと個人の年末調整の忙しさを思い出したドクターbruです 🙄

全部自分自身でしようと思うと大変ですねー 🙂

 

但し、その大変さを分からないと、いざ自分が全てを税理士さんの方にお願いして、あーだこーだお金の面とか気にするときに、報酬に見合うだけの業務なのか、あるいは自分は医師としての本業があるので、そちらの方を専念した方がよっぽどいいのではないかなど色々な思惑に揺れながら、様々なことを考えます。

 

今年もバイトをしまくっているので、マイナンバーを各地にばらまいております。

そして必ず出てくるのが、僕が確定申告をする時にも、税務署がまとめるときにも問題になる、そして非常になりそうな、漏れですっ!

 

平成28年から始まったマイナンバー制度ですので行政もアップアップだし、税務署だってアップアップだし、ちゃんとチェックが出来る??のだろうかと思ってしまいます 🙂

 

チェックがあ・ま・く・な・る 😮

 

不動産関係で言えば法人を沢山立ち上げたわけでして、この消費税還付分法人の決算など色々と税務申告が待っていますが、そのどれをとってみても、忙しい税務署はきっちりと審査をするのだろうか?といった疑問です・・・

 

まぁー、普通にきっちりやるんでしょうが・・・。

 

さー、自分でも勉強しよう・・・と思いまして、年末調整のしかたという税務署から送られてきた冊子を開いたのですが・・・1分で終了しました。

ソフトに入れたりとかは出来ますが、根っから、本みたいなきっちりとしたものが嫌いなのです・・・

本気で読むときはちゃんと理解していないと嫌なので、やっぱりある程度は自分でなんとなくやってみて、あとは税理士さんにお願いしようと思います。

 

時給1万円の世界で生活をしているのでありますから、そこは税理士さんにお願いする方が餅は餅屋ですし、Cost Performanceが宜しいかと存じます 😛

 

今日も当直です。。。

 

毎日当直をしていて、疲れてシマウマ・・・

 

今日もコラムをお読み頂きましてありがとうございました!!

法人に保険を上手く絡めて、いかに自分の手元にお金を残すかを考えるっ!!

皆様、こんばんは、ドクターbruですっ!!

 

医療法人ではなかなか難しいことが、普通の法人では当たり前に出来ることが多いです。

その一つが医療法人での理事ではなかなか難しい、法人の収入を保険商品としてプールして、数年後にぶっ壊してゲットするというやり方です。

 

そもそも個人の確定申告では所得税が40%、住民税が10%かかるといったことになってしまうため、医療法人での収入として見た場合はかかる税金が安くなります 😕

そしてその中で一部積立保険に入れば、その半額は損金として計上出来てさらに数年後に退職金として頂けば、稼ぎの一部を保険会社にプールしておき、解約時にお金を戻すことが出来るといった算段でございます 😎

 

ただ出口の際に一時所得でそれに対して課税を沢山されてしまっては意味がないので、その辺りは難しいところかと思います 🙄

 

不動産を管理する法人として、その法人から決して収入を得ているわけではないので、結局のところ、その法人を潰すときM&Aにして吸収したりすることをいずれは見据えていかなければならないと思っています。

 

まだその判断は出来ないし、その知識もなければ僕にはブレインもいません 😆

 

まず自分に出来るところから始められるのはいい物件を一つでも多く、誰よりも早く購入していくということでございます 🙂

今税金を払わなくなったところでいつかは払わなくてはならない形になっているとしたら、それは課税の先送りをしているだけであって、トータルでは・・・といった形になってしまいますね・・・。

 

ただし、若い今のうちしかあまりお金も使うことはないだろう、豪遊することはないだろうと考えると、やっぱり今節税して、少しでもい・ま・つ・か・え・るお金を貯めることを優先したくなってしまうのは僕だけでしょうか。

 

あと、最近突然お金が必要になった時に使ってみた美味しい特典がありました。

 

生命保険の積み立てをしていると、解約返戻金の範囲内で金利が3~5%程度で、個人信用情報に載らない範囲でお金が借りられるのでっす!

 

例えば突然少し必要になった手付金の200万円とか、金の売買に必要な500万円とか・・・。

 

返済期限は特にありませんで、どんどん利子がついていくだけですが、大したことないのでまぁ試しに皆様使ってみて下さい 😮

 

それでは今日はこの辺りにします。

 

今日もコラムをお読み頂きまして、ありがとうございます!!

銀行側から迫られる収入保障保険に入りなさいという圧力・・・

皆様、こんばんは、ドクターbruですっ!

 

今日は銀行に迫られることがある経営者保険とその質権設定について自分なりにまとめてみましたので、どうぞお付き合いをお願い申し上げます。

 

質権設定について

具体的に言うと、金融機関から借り入れをする時に、法人の代表者である自分自身に何かがあった場合に、しっかりと法人に対してお金が入るようにします。

つまり、代表者に掛けた生命保険契約に対して銀行側がお金をもらう権利を持つという設定をすることです。

債務者である法人の代表者が脳出血などの病気で働けなくなった場合は、返済不能になるわけではないのですが恐らく今まで通りに働けないと思われるので、金融機関に対して生命保険契約から払われる保険金で返済・弁済が可能です。

質権設定は設定時期に決まりは無く、保険契約の申込時でも途中でも設定することが可能となっております 😆

 

不思議なのは、こういう契約をすると、銀行側はそもそも物件を担保にとっており、さらに経営者保険の質権設定もしていた場合は二重取り?になるんじゃないかなぁーと思ってしまうわけなんです。

 

ローン返済分の毎月の支払額に相当する金額を掛け捨てで毎月お支払いするわけですが、自分に何かあった際はローンの支払い額全部が銀行側にお支払いされていくわけでして、まぁ寝たきりであればそのまま家賃収入は入ってくるから、それを医療費に当ててもいいわけですし、いいんでないの?と思いますが、もし死亡した場合は?

ローンの返済が質権設定した生命保険の返済分で全て賄えるのであれば、やっぱり法人には物件は残るのでしょうか?

 

抵当権もついていますので、もしローン支払分が経営者保険で払えずに差し押さえとなった場合は、物件も没収されてしまい、なんか印象としては二重取りになるような気がするんですよねー。

 

自分が入る予定になっている収入保障保険無解約返戻金型収入保障保険と言って、年金月額が71万円入るタイプのものでローン返済額とトントン、なので自分に何かあっても法人に対しては家賃収入しか残らないのですが・・・笑

 

保険料は徐々に支払額が少なくなっていくタイプのもので、漸減・つまり保険期間が経過していくと保障額が減少していくと同時に支払保険金額も漸減していくタイプのものです 🙄

 

ふむふむ、これは宜しいのではないでしょうか。

 

全額法人の経費として損金計上出来るし・・・。

 

ちょっと長くなりましたが、いつものようにこんな感じで尻切れトンボで終了します。

 

実はこの契約、六本木でわざわざバイト先まで来てもらって契約なんです・・・

うわーっ、・・・大変だ!!

 

借金をしまくること、、、それがっ問題だ!!

 

今日もコラムをお読み頂きましてありがとうございました。

金利の高い銀行を使った後の金利交渉・・・出来る?!出来ない?!借り換えは?!

皆様、こんばんは、ドクターbruです 😎

この始まりは毎度お馴染みになってきました。。。

 

さて、今日は金利交渉について考えてみましょう・・・

 

某A銀行では金利4.5%で貸し出しをしておりますが、果たして金利交渉は可能なのでしょうか?

自分も某不動産会社からとかA銀行の担当者から2年後に、或いは早くて1年後に金利交渉をして金利を下げることが出来る可能性があるというお話は何回も聞いております 🙄
個人に対する融資の強い銀行ですので、金利が高くてその辺りでがっぽりと金利分のお金を頂いているわけですからねーー

 

勿論、沢山、低属性の人たちに金利を高くして貸し出しを行い、結局返済が出来なくなって潰れてしまった場合に、担保にしていた物件を売却しても損する可能性もあるために、やっぱり利益としてはプラスにはなっているが、安い金利で固くとっていくメガバンクや地方銀行と違い、ある程度高い金利設定にしているのにはリスクをヘッジするという意味で、致し方のないことなのかもしれませんね 😆

 

僕みたいな騙されやすい人間が、まずは一棟ものを高金利でもしも購入したとしましょう・・・ 🙄

 

高い年収の部分で言えば、来年の確定申告で沢山還付されるお金に目がいきますし、2年後に金利が下がれば確かにそれまでは1年間の家賃保証もあるだろうし、なんとかプラスのキャッシュフローで回るので「あーっ、そうかーっ、2年後に今の金利でプラスになれば、金利交渉で下がった後は、さらにキャッシュフローが出てきて夢のような話だなー。」ってな感じになるわけですよね!!

自分みたいにメガバンクや地方銀行や信用金庫から1%未満~1%台の金利で融資を引っ張っている身としては今後の金利上昇のリスクはとても気になりますし、それならば確かにA銀行の形で借り入れをして、あとあと金利が下がっていってキャッシュフローが美味しくなるといったスキームの方がなんか良い?のかもしれませんがね・・・。

ただしっ、普通に考えて、最初から金利交渉して安くさせないとダメですね。

 

A銀行はバカの一つ覚えのような形でシェアハウスも『1,000万円分はフリーローン』で組ませますが、やはりセット商品のような形になってますよね。

 

A銀行で住宅ローンを組む場合は、審査は緩いですが、やはりじ・ゅ・う・た・く・ろ・お・んでっも!!!金利は3%台になりますしね。

 

返済額幾らですか・・・?

 

それでは、今日もコラムをお読み頂きましてありがとうございました。

そろそろコラムももう少し細かいことを書いていこうかと思っています。

 

宅建業に関わるような専門的なこととかも記載していきたいと思いますが・・・。

宅建業取りたいなー。

 

アメリカ医師国家試験を勉強していたら、いつの間にか不動産に変わっていたアウトロードクターbru・・・

薄利多売で利益を確定するしかない・・・銀行側の悲しさ・・・

皆様、こんばんは、ドクターbruです 😎

 

このコラムを書いている時の最中に、く〇膜下しゅっ〇つ後に意識消失、そのまま卒倒して、急せ〇硬ま〇下血腫、頭が〇底骨〇合併?のような患者様を救急で受け入れて、緊急こ〇圧などの処置をしていた後で、コラムをまた書き始めています。

コラムを読んでくださっている方の中でも、体重が多かったり、煙草を吸われている方もいらっしゃるとは思いますが、是非ともやめて頂きたく思います 🙄

 

それでは、本日のコラムに参ります。

 

今日は銀行側が僕らによく提案をしてくる預け替えについてです。

 

さて、いったい全体どれくらいの普通預金、あるいは定期預金を入れて下さいと言われるのでしょうか?

 

それはあなたの持つ資産背景によると思いますが、ざっと2,000 ~ 3,000万円です。

ついこの前は1億円の現金を当銀行に預け替えて下されば、低金利で融資を行いますよ?
と言われました。

 

預金担保みたいなケースと
単なる普通預金のケースと
定期預金に入れて下さいというケースと色々あります・・・

 

最初1億円?と言うのは、業者経由で「???」という気持ちを伝えてもらいまして、それならば、5,000万円という形で落ち着きましたが、さらに相談して3,000万円にしてもらいました。

もう1行はなんとか2,000万円という話で落ち着きましたが、その後ひっくり返して4,000万円預金担保と相成りました・・・消費税還付分が返ってくれば結構潤沢な資金が出来るのでへっちゃらなんですがねー。

 

さてさて、向こうの思惑としては一体全体どういうつもりなのでしょうか。

 

普通預金に預け入れた2,000万円の中からうまい具合に、生命保険の営業を、銀行員の方達は我々に巧みにかけてきますねー。

勿論、銀行さんには低金利で貸してくれた恩義がありますので無下には断れないですが、次回の物件購入の頭金にするなど色々と資金は出ていくわけなので、例え少しずつでも増えていくための投資だとしても、凍結資産にはしたくないわけですよねー。

0.01%の預金金利でどこの誰が預けたままにしておきますかっつーの??

 

あの手この手で我々を保険商品に勧誘してくる裏には銀行側の利益率の低下?があるのではないでしょうか?

 

これだけ日本に沢山の銀行がある中で、みんなが低金利でこぞって戦っているわけですね 😕

 

例えば、先日決済だった2億超えの物件ですが、0.48%で金利引いているので、25年間もしも金利が変わらなかった場合のトータルの支払い利息は何と1,200万円だけなのです!

まさか、こんなに安いのっ?と思うくらいなんです。

 

これで、家賃収入から実際は経営が出来るわけですし、元本は自然に減っていくわけですし、永遠にこの物件を持っていて、最後ぶっ壊すところまでお付き合いするつもりもないですので、まぁ金利が低ければ不動産投資としての出口は売却に働く時も、インカムゲイン狙いで保有に向かう時でも、潰しは効きそうですね。

 

もちろん、変動金利ですから、5年後に固定金利が剥がれた後に一気に不動産投資家としての自分の状態が破綻する可能性は否定は出来ませんし、聡明なる皆様方から何かアドバイスを頂ければ幸い至極に存じます 🙄

 

それでは、今日もこの辺にします。

経営者保険に入るように強制する銀行側の融資の実態・・・。裏に迫る!

皆様、こんばんは、ドクターbruです 😎

 

最近、立て続けに銀行の融資の実態についてコラムっていますが、理想としては一人で一つの銀行からマックス10億円規模の融資を受けたいと考えております 😆

地方銀行で一度お借り入れをさせて頂いた際に業者の担当者に言われたのが、地方銀行で法人借り入れをする際に団体信用生命保険に入るのには注意が必要であるということです。

 

これは全国地方銀行協会団体信用生命保険制度でありまして、実は1億円までしか保証が出来ないという中途半端さと、一度こちらで借り入れを起こすと別の地銀で借り入れをする際に別の銀行での借り入れを見られてしまうという失態を演じることになります。

 

よ・う・ち・ゅ・う・い・だ!

 

銀行は、我々がどうにかなった時にとりっぱぐれないために、色々なことをしてきますね。

 

最近ではA銀行が経営者保険に入って下さいと言ってきました。

これは融資額に対して、実はこちらもフルローンで引っ張ったのですが、担保評価額融資実行額に追いつかないため、自分たちのお願いしている代理店を使って収入保障保険に入って下さいと言ってきました。

あるいは銀行と代理店が癒着しているといった状態でしょうか・・・

しかも結構値段がふっかけてあって、明らかにその銀行グループの傘下にある保険代理店を指定してきました。

 

これは圧力行為ですよね 😆

 

まぁ、融資付けに支店長や担当者も頑張ってくれたので多少の営業は聞きますが、あまりにも値段をふっかけてあったのにはびっくりしました 😯

 

生命保険での掛け捨ては代理店へのキャッシュバック1年目の掛け金の約半分ありますので、今回の3億円をカバーする掛け捨てのケースの場合は月々4万4,000円で、年間53万円程になります。

計算上はそのうち26.5万円程が銀行というか、まぁだ・い・り・て・んにキャッシュバックされるわけですね。

手数料と言えば、仲介手数料みたいなものですよね。

 

いい商売ですーーー 😆

 

だから、保険屋はやめられないんですよねー。

だから、保険屋は儲かるんですよねー

どうせ使うかもわからないような損害保険や生命保険に対してね!
しかも、ほとんど値段がついていそうでついていないような損害保険・・・
そんなに幅あったら困るだろー

 

今日も見積もりさせたら、20万円も下がったぞ?!

どうなってんねん!

 

もちろんお金を貸してくれる際の担保評価が融資額に伸びない場合には仕方のないことなのでこれを否定するわけではないのですが、同時に入る火災保険に関しても同じことが言えます。
だいたい自分の買う物件の規模感からすると、100万円程の火災保険料の支払いとなるために、その金額は決して高くないのですが、これも指定代理店で行って欲しいというのです・・・

ちーん

 

自分としては安ければなんでもいいのですが、さすがに指定されちゃうとって感じですよね。

こちらはしっかりと相見積もりを取る形でお願いしようと思っています。

 

いくら銀行がお金を我々に貸してくれるとは言え、全てこちらが相手の言うことを聞いていたら事業拡大しようにもできなくなってしまいますよね。

 

さて、2時間かけておうちに帰ります・・・

遠い・・・

 

1人で居酒屋に入りました・・・

 

また明日もバイトです。

不動産と言う趣味のためにお金を稼がないと・・・笑

それでは今日はここまでにしますーー

 

一つキンショウを今夜やりますが、明日もバイトなので早く寝ないとー。。。

関東圏で、地方銀行についてズームインっ!!

さてさて皆様、ドクターbruでございます 😎

今日も楽しくコラムっていきましょう。

 

関東が自分の活動拠点でありますが、その中で最強の預金残高を誇るB・C銀行に自分はお世話になっておりますが、やはり金利は0.8%とかなり低い数字を叩き出してもらっています 😆

ただし、人によってはB銀行で0.6%台を出したりしているみたいなので上を見ればキリがないっす 😕

 

勿論金利分は法人の経費になるためにあまり気にしなくてもいいかもしれませんが、まぁ男のロマンとしてこの活動を行っている自分としてはやはり最低金利を狙いたいですよね!
金利は安いに越したことはないっ。

もちろん5年固定ということが多いので、実際世の中の状況が変わりまして5年経ったらバーンっと金利が変動して上昇したら、もう自己破産ですね。笑

 

不動産王トーランプになるどころかっ、破滅への序章でございます。

 

まぁ、銀行側も自分たちの融資をしている人達全員を路頭に迷わせるわけはない?だろうから、大丈夫なんじゃないかなーと思うんですが・・・。
甘い考えでしょうか・・・。笑

 

そして神奈川県、千葉県などかなりお金がある銀行は預金残高も多いため、かなりお金を貸してくれるのでしょうが…逆の見方をすればそれが命取り…?

銀行や同じ不動産投資家と運命共同体…?

 

地方銀行の中でもこれだけ積極的に貸してくれる、ライバル銀行であるB・C銀行は法定耐用年数を上回る融資も可能です 😆

 

例えば自分の物件で、築29年のRCでは残存年数は18年ではありましたが、実際蓋を開けてみると、25年も引っ張れました!
これは(25-18) ÷ 47 ≒ 0.15となるため、1.5割増しなんですねー。

 

もう一物件もその後2か月して、同法人で銀行打診しまして、決済する予定でしたが・・・追加融資では築31年で残存年数は16年しかないが、、、なんっと、25年も融資をしてくれる予定でした・・・

 

これは(25-16) ÷ 47 ≒ 0.19となり、約2割増しです。。。

 

がしかし、実はその後ダメだったんです・・・

 

ということで同法人での追加融資が可能であったケースということで報告しようと思っていましたが、
実際最後の土壇場でダメになりました・・・笑

 

他にももう一つのビッグな地銀で、一つの支店ではおなかいっぱいと言われても、実は別支店に持ち込めば、まだまだ追加融資がイケるパターンもあるため、ファイナンスの強い業者と相談しながら、あるいは積極的な稟議書を作るのが得意な担当者を知っている業者の担当者と繋がりながら、積極的にアプローチをしていくのが良いと思いますっ!!

 

それでは、今日はここまでにしましょう 😮

あまり書くと本当に銀行員の方が見ているかもしれないので・・・

 

もう融資してくんなくなっちゃうよー。

ではでは、皆様今日もコラムをお読み頂きましてありがとうございました。

様々な銀行がある中でどのように銀行に融資を依頼するのかっ?!

皆様、こんばんは、ドクターbruですっ。

 

いわゆる ちまたで有名なS銀行は金利も高く、収益一棟不動産を専門に扱う業者ではほぼほぼこのS銀行しか使わない業者も沢山あります 😆

しかし、この銀行はいかんせん全国エリアの物件に融資付けをしてくれるために、非常に使いやすい銀行ではあります 😯

だいたいの業者がまずはこの銀行に物件を当てたいと思うのではないでしょうか。

 

審査もかなり早くて4日程で終わるケースもあるみたいです。

自分はお世話になったことはありませんが、シェアハウスの案件などで担当者2名程お話したことはあります 😉
ただ実際にはこの銀行で借り入れを起こしてしまうと、数年後に借り換えをしたくなった時にそのファイナンスを組むのが大変になってくるという形になります。

そのため、業者が自分の属性に対してこの銀行をダイレクトに勧めて来た時は と思い、少し考えを改めるように言います 😀

 

もちろん、年収が600-700万台の方達はファイナンスを組むのが難しいので、この銀行を使いながら、2年後に金利交渉をしていくというのが良い流れなのかもしれませんね 🙄

 

個人にしか融資を行わないため、法人スキームは一切使えない非常に残念な銀行ではありますが、仕方がなく使わざるを得ない現実もあります 😡

金利が例え高くてもまわる物件は少なくなく、借り入れを起こす際に決して悲観的になる必要はないのではないかと個人的には考えております 🙄

そのために金利が高いからと言って、最初からダメよーダメダメではなくて、よく不動産業者とファイナンスの可能性について相談して、出口が見える戦いであれば例えば一時的に借り入れを起こすなども十分に検討の余地はあるのではないでしょうか?

あと、自分もお世話になっていますが、やはり理想的にはメガバンクでしょうね。

 

メガバンクという言葉は自分もこの業界に参入してから知ったのではありますが、所謂 都市銀行を指すみたいですね。

具体的には御三家でしょうか。

 

自分もお世話になっていますが、金利が0.48% 5年固定と言った破格の数字を提示して下さいました。

この場をお借りして御礼を申し上げます 🙂

2016年11月末に決済しましたが、本当にお世話様です。

 

全国に支店があるため、全国展開をしているといった強みから、自分が購入した物件のように地方の怪しいところでも融資をしてくれるということになっています 😮

 

四国の案件を最近、御三家の一つのメガバンクに電話で持ち込んでみましたが、四国には支店がありませんと一蹴されてしまいました・・・ちーん。。。

 

在宅医療の移動中にスピーカーシステムを使いながら、銀行員とお話をしているドクターはどこかにいるだろうか?

 

あまりよろしくないっ!!

 

さて、メガバンクの利点は何よりもその金利の低さでしょうか?!

 

但し、融資に対してはかなりシビアでして審査は時間もかかりますし、普通は門前払いでしょう~~。

 

自己資金1割出せとか、2割なんてざらっす。

3割は無理でしょ!!笑

投資として意味プーさんになるしっ。

 

厳しーい。

 

自分はファーストアタックから1か月ではほぼほぼ本承認が下りました。
かなりのスピード感を持っていつも融資実行をお願いしております。

 

業者の皆様どうぞ有難うございます♪

 

メガバンクで働いている方も年収は1,000万円を超える人が多いから、お金には困っていないだろうし、別にそんなに僕ら不動産投資家を羨んだりしないだろうから安心だ。笑
てか、そもそもお客様ですからねー。

 

ただメガバンクの中でも自分がお世話になった銀行は不動産融資に積極的でしたが、その他1行は借り換えとか、或いは法人としての実績を既にあげているとかでないと融資は厳しいかもしれない 😳

 

そしてメガバンクは融資の額についても厳しいと思われます。

 

実際自分の場合は属性と金融資産低金利フルローンを勝ち取りましたが、いつでもそういうわけにはいかないだろうというのが大方の意見でありますわん。

 

融資本承認決定までは本部ローンセンターで審査を進めて、最後は住民票があるところの最寄り支店でローン契約を行いましたが、法人の登記する場所を含めていろいろと細かいことがあります。

 

ちょっと長くなったので、続きは次回に書いていくことにしましょう・・・

今日もコラムをお読み頂きましてありがとうございました。

金銭消費貸借契約×2・・・疲れる・・・

皆様、こんばんは、ドクターbruですっ!

みなとみらいにある自身の実家に帰ってきてゆったりとして
母親の美味しい目玉焼きをご飯にかけて、ネギもつけてもらってまったりとしているドクターbruですっ!!

ついでにおばあちゃんがくれたリポビタンDも飲んで元気になろうとしていますっ!!

 

さて、本日はローン契約を2つ行ってきた時の話です。

 

金銭消費貸借契約、略してキンショウと言いますが、
最初、この言葉を聞いたとき??と思いました。

 

キンショウって・・・な・・・に・・・?

 

みたいな。

 

その名の通り、金銭を消費するために借り入れる契約のことであり、銀行から我々借入する人々が銀行と契約を結ぶということになります 🙄

これをすれば、ほぼほぼ融資実行は確約されていますので、あとは自動的に決済されるのを待つだけとなります。

 

社判がないため、その日はひたすら書きまくりました。

 

ローンの借入金利が書いてあるところに、会社の名前と代表社員である自分の名前、フリガナや会社の法人印鑑を押します。
これは銀行の方がお手伝いしてくれてバンバン押してくれました。

数字がけた違いになっていてそこにサインをするわけですが、一桁違うだけで一生遊んで暮らせるような金額になるわけで・・・はい・・・

 

貸付金額はとてつもなく大きい数字となっており、一般ピーポーには到底返済出来ない金額となっております 😮

 

5年固定だから、繰り上げ返済はしたら違約金かかるよーとか、違う銀行から安い金利で借りて一括で返済しようとしたら駄目だよーとか、
あとは、法人口座を作成する申込書も作成します。

 

初期口座の金額として数万円を入れさせて頂き、口座を作成します。
全てインターネットバンキングであれば便利なので、僕はネットバンクをお願いするようにしております♪

会社を作るのは朝飯前ですので、あとは税理士さんに提出する経理の部分に関しても、やはりネットバンキングの方が便利だと判断しております。

 

ネットバンキングに要する月々2,000円程度のお金は本当に必要経費と思います。

最近お金の感覚がバグってきましたのでより注意をしなくてはならないと考えております 😯

 

契約の際にペタペタ貼付する収入印紙も本当に必要経費ですが、税金ぼったくりですよね 😡

 

こういうお金を儲けようとする契約の際はしっかりと収入印紙を貼るようにさせることで、ただの紙切れ化を防ぐという意味では犯罪の抑止力になるのでしょうか?

 

まぁねー、結局、印鑑押して、ただサインしまくっているだけだと簡単に代筆もできそうだしねー 😕

 

収入印紙を貼っていない場合は脱税になるみたいですし・・・。

 

あーいやだ。
脱税だって。

 

医師免許剥奪されてしまいます。。。

 

あとなんか質権の設定がどうのこうのとか、抵当権を設定するための登記申請を司法書士さんにお願いするための書類とか、委任状とかウンチャラカンチャラ

 

通常、我々みたいにローンを組んで銀行から融資を引っ張る際は、一定の決められた期間に借り入れた金銭を弁済すればよいということになっており、何が何でも返せばよいのです 🙂

 

しっかりと銀行に返しましょう。
そうすれば信用してまた追加の融資をしてくれるかもしれません。

銀行側もいいお客様を見つけたと思って、次回の融資を積極的にしてくれるかもしれません 😉

 

あと昨日の契約の際に思ったのが、連帯保証人となった代表者である自分自身の名前を、やっぱり書きまくりました。

ちょっと長くなりましたが・・・今日は疲れたのでここまでにします。

 

今日もお読み頂きましてありがとうございました。

 

まだまだ規模は大きくしていきマッスル 😆