年末調整!皆様はどうされていますでしょうか??!!

皆様、こんばんは、ドクターbruですっ 😎

 

今日はふと個人の年末調整の忙しさを思い出したドクターbruです 🙄

全部自分自身でしようと思うと大変ですねー 🙂

 

但し、その大変さを分からないと、いざ自分が全てを税理士さんの方にお願いして、あーだこーだお金の面とか気にするときに、報酬に見合うだけの業務なのか、あるいは自分は医師としての本業があるので、そちらの方を専念した方がよっぽどいいのではないかなど色々な思惑に揺れながら、様々なことを考えます。

 

今年もバイトをしまくっているので、マイナンバーを各地にばらまいております。

そして必ず出てくるのが、僕が確定申告をする時にも、税務署がまとめるときにも問題になる、そして非常になりそうな、漏れですっ!

 

平成28年から始まったマイナンバー制度ですので行政もアップアップだし、税務署だってアップアップだし、ちゃんとチェックが出来る??のだろうかと思ってしまいます 🙂

 

チェックがあ・ま・く・な・る 😮

 

不動産関係で言えば法人を沢山立ち上げたわけでして、この消費税還付分法人の決算など色々と税務申告が待っていますが、そのどれをとってみても、忙しい税務署はきっちりと審査をするのだろうか?といった疑問です・・・

 

まぁー、普通にきっちりやるんでしょうが・・・。

 

さー、自分でも勉強しよう・・・と思いまして、年末調整のしかたという税務署から送られてきた冊子を開いたのですが・・・1分で終了しました。

ソフトに入れたりとかは出来ますが、根っから、本みたいなきっちりとしたものが嫌いなのです・・・

本気で読むときはちゃんと理解していないと嫌なので、やっぱりある程度は自分でなんとなくやってみて、あとは税理士さんにお願いしようと思います。

 

時給1万円の世界で生活をしているのでありますから、そこは税理士さんにお願いする方が餅は餅屋ですし、Cost Performanceが宜しいかと存じます 😛

 

今日も当直です。。。

 

毎日当直をしていて、疲れてシマウマ・・・

 

今日もコラムをお読み頂きましてありがとうございました!!

法人に保険を上手く絡めて、いかに自分の手元にお金を残すかを考えるっ!!

皆様、こんばんは、ドクターbruですっ!!

 

医療法人ではなかなか難しいことが、普通の法人では当たり前に出来ることが多いです。

その一つが医療法人での理事ではなかなか難しい、法人の収入を保険商品としてプールして、数年後にぶっ壊してゲットするというやり方です。

 

そもそも個人の確定申告では所得税が40%、住民税が10%かかるといったことになってしまうため、医療法人での収入として見た場合はかかる税金が安くなります 😕

そしてその中で一部積立保険に入れば、その半額は損金として計上出来てさらに数年後に退職金として頂けば、稼ぎの一部を保険会社にプールしておき、解約時にお金を戻すことが出来るといった算段でございます 😎

 

ただ出口の際に一時所得でそれに対して課税を沢山されてしまっては意味がないので、その辺りは難しいところかと思います 🙄

 

不動産を管理する法人として、その法人から決して収入を得ているわけではないので、結局のところ、その法人を潰すときM&Aにして吸収したりすることをいずれは見据えていかなければならないと思っています。

 

まだその判断は出来ないし、その知識もなければ僕にはブレインもいません 😆

 

まず自分に出来るところから始められるのはいい物件を一つでも多く、誰よりも早く購入していくということでございます 🙂

今税金を払わなくなったところでいつかは払わなくてはならない形になっているとしたら、それは課税の先送りをしているだけであって、トータルでは・・・といった形になってしまいますね・・・。

 

ただし、若い今のうちしかあまりお金も使うことはないだろう、豪遊することはないだろうと考えると、やっぱり今節税して、少しでもい・ま・つ・か・え・るお金を貯めることを優先したくなってしまうのは僕だけでしょうか。

 

あと、最近突然お金が必要になった時に使ってみた美味しい特典がありました。

 

生命保険の積み立てをしていると、解約返戻金の範囲内で金利が3~5%程度で、個人信用情報に載らない範囲でお金が借りられるのでっす!

 

例えば突然少し必要になった手付金の200万円とか、金の売買に必要な500万円とか・・・。

 

返済期限は特にありませんで、どんどん利子がついていくだけですが、大したことないのでまぁ試しに皆様使ってみて下さい 😮

 

それでは今日はこの辺りにします。

 

今日もコラムをお読み頂きまして、ありがとうございます!!

税務の知識もあった方が絶対に良い、不動産投資における減価償却についてっ!

皆様、こんばんは、ドクターbruです 😎

 

今日は確定申告書類を作成する際に気を付けるポイントについて考えていきたいと思います 😆

 

まず、不動産を購入した際にその減価償却資産については取得価額が重要となります 😯

 

しゅとくかがく・・・?
というのは、簡単に言うと、不動産を購入した際にその物件を購入した額購入のために要した手数料等の費用を含めた金額のことを言います 😆

 

以前に、自分でパチパチとや〇いの確定申告のソフトやfre〇eのクラウド型システムを使っていた際に、取得価額に固定資産税の清算分を入れていなかったことを税理士さんに指摘して頂きました 😆

今となってはもう自分ではやらない作業ですが、ついこの前まではこの作業を自分でやっていたのです・・・ 🙄

 

まず、購入した減価償却資産の取得価額には、原則として、その資産の購入代価とその資産を事業の用に供するために直接要した費用が含まれます 🙄

 

また、仲介手数料、固定資産税の清算分なども取得価額に含まれるため、しっかりと建物分に按分した費用を計上しなくてはなりません 😛

 

不動産取得税登録免許税印紙などは租税公課として費用を計上しましょう♪

 

例えこれらの経費が減価償却資産の取得に関連して支出した費用であっても、取得価額には算入することができませんので要注意です 🙂

 

まぁ、皆さんのほとんどは税理士さんに丸投げなのかもしれませんが、こういうことを知っていなければ、僕は不動産投資コンサルタントにはなれないと思っています 😯

 

但し、さすがに物件量が増えすぎて・・・・今は自分ではやらなくなってしまいました・・・。。。

 

でもまずはなんでも自分でやってみる。こういうことを経験したうえでワンストップサービスで皆様に情報を提供するっ!
をモットーに日々頑張っているのです♪

 

因みに、不動産投資コラムニストとして活動をしていく場合であってもそうです 😆

 

色々な知識をしっかりと整理して、全ては一つの筋道が立つように、一つの流れになるように、色々なサービスの一環として皆様に情報を提供できればと考えておりますので、どうぞ宜しくお願いを申し上げます 😀

 

今日はこのあたりでやめておきます 🙂

 

今日も皆様、お読み頂きまして有難うございました!

不動産を法人で購入していくとこんなっいいことがありますよー!

皆様こんばんは、ドクターbruですっ!!

 

何を隠そう僕自身昨年の4月までは1部屋も不動産を保有していなかったのですが、今はもう既に100部屋オーバーとなっておりますし、ほぼ満室での経営状態となっております 😎

 

不動産を法人で私が購入するに至った一つのきっかけは実はただ単にやってみたい!!というのがありました 😆

 

事業を拡大していくのは男のロマンだと常日頃考えている自分ですが、その途中過程としてやはり自分で会社の代表者となり、そこに収益不動産を乗せていく!
これは必然でした 😉

 

不動産投資において、まず一番最初に必要となるのは手付金という大きなお金です 😕

 

法人に買わせたいとしても個人から捻出するしかありませんので、現金で個人から出して、それを法人に一時的に貸した形にします。

 

これは税務上全く問題はございません♪

 

さらに、購入後に色々とかかってくる経費ですね、管理費用修繕費用固定資産税火災保険料などなど、、、これは法人での家賃収入の売り上げから経費に計上して、さっぴいてもらいます。

 

比較的中古区分マンションでは家賃収入が少ない分、こういった経費でうまく相殺されてしまうので、個人でも法人でもあまりメリット・デメリット?はないような気がします。

 

最終的に法人で売り上げがしっかりと出てくれば、個人から貸し付けたお金を個人に戻して、法人の方ではしっかりと入ってくる家賃収入から様々な経費分をお支払いしていくといった形になろうかと存じます 🙄

 

それでは、今日書きたかったトピックである個人と法人の違い、それは実効税率の違いにあります。

 

日本では法人税率を下げ、個人の所得税率を上げる方向にあります。

自分自身の今年の所得税率は40%を軽く超えており、最高税率の45%に差し掛かる勢いです♪

年末はそのため、少しバイトを控えました・・・

 

住民税と合わせると約半分が税金ですね 😆

 

簡単なイメージで言うと、家賃収入が3万円であった場合、半分の1万5,000円が税金でもっていかれる計算となるのです!(正確には違います。)

 

 

ということで、法人だったらどうなるの?と言った疑問が出てくるのです。

 

私の場合は本業で余裕があるので、法人の1個や2個作って遊び半分で回していても全く問題がないので、趣味・ゲームとしてやり始めましたが、実際やはり何でもそうですが、
やってみないと分かりません!

 

税務的な勉強もしないと自分が損をしますし、必要以上に税金を国や県、市に持っていかれるのはバカバカしいでしょう 🙂

 

事業を立ち上げたからにはしっかりと計画的に行う必要があります。

 

法人の税率は法人税 + 住民税 + 事業税となっておりまして、利益が400万までなら22%、400~800万なら23%、800万以上なら36%とあります。

 

個人での税率と比べて全然違いますね♪

 

同じ収入を得る方法でも事業として行っている場合、それに対してある程度経費もかかってきますし、やはり何よりもそういった事業を行う人がいないと、日本国のお金の流れは動かないと思うんです!!

 

税率を下げて当然です!

 

皆さんも是非法人で不動産を持つようにしましょう~♪

 

今日はここまでにします。

 

いつもまとまらない話ですみません♪♪ 😯

 

今日も最後までお読み下さいましてありがとうございます♪

1年間で資産10億円を築く、そのスキーム!

皆様、こんばんは!

ドクターbruです。

 

0.5年間で資産10億円を築くにはスピードが重要です。

 

ドクターであるという高属性もさることながら、優良物件が出た場合にすぐに買い付けを入れられるスピード感がこの世界では非常に重要になってきます 😎

 

さて、それを任せられる業者はどこでしょうか?

 

少なくとも電話営業をしてくる業者ではないですよね 😉

 

「節税対策でーす。せんせーい、どうですかー?!」などと胡散臭い電話をしてくる業者を信用してはなりません 😕

 

ほとんど破滅になりそうな物件を売ってくる業者もいるので信頼がおけません 😀

 

いい物件をいい業者から仕入れ、良い銀行に流してそれを融資してもらえば、もう終わりです 😛

 

一生遊んで暮らせます 🙄

 

えっ?

 

一生遊んで暮らしたくない?お医者さんとして働きたい?

 

確かにそうですねっ!僕も同感です。

 

誰もお医者さんを辞めたいと思っている人はいないと思います。

 

だって、非常にやりがいのある仕事ですし、何よりもそれが本業ですからね!

 

なので、基本的にはリタイヤすることはありませんし、それを望んでいるわけではありません 😯

 

ただし、海外旅行にちょっと多めに行ってみたいなぁーとか、お休みを海外の方のように少し多めにとって家族とどこかに行ってみたいなーなどは思うのですが、実際は海外旅行をしていて、のんびりしている途中からすぐにまた働き始めたくなってしまう病気ではあります。

 

というわけで、ドクターによる不動産投資のポイントは一つです。

 

信頼のおける業者を選んでその会社とお付き合いをして頂ければ必ず道は開けます 😉

 

これから不動産投資をしていく医師の方達はとても不安だと思います。

 

その時に、実際に成功した自分が教える方法は業者にお任せして、物件が出てきたらすぐに買付を入れるということです♪

 

要は相手を信用するということです♪

 

今日はここまでにします~~~~

お読み頂きまして、ありがとうございました♪

いかにして不動産投資を利用しながら節税対策をするか!!

こんばんは、ドクターbruです 😎

今日は我々に必要な、経営者にとって大切な視点を考えて参りたいと思います。
不動産を運用していく上での参考になればと思います。

その中でも重要なポイントは税金です。

自身はおよそ20の法人を所有しておりますが、法人税の税率は所得税や相続税、贈与税などの超過累進税率(所得に比例して税率も増す)とは違って、法人所得金額の23.9%で一律です。

これは大企業の場合で、中小企業で年800万円以下の所得金額については特例が適応され、15%に引き下げられます。

800万円超については大企業と同じく23.9%が課税されます。

 

ちなみに税務上の所得を厳密にいえば会計上の「経常利益」とは異なりますが、黒字や赤字をざっくりと判断する時には、業務で得た利益(本業の儲けの営業利益+不動産収入など営業外利益)である「経常利益」を指標として使う人が多いです。

自身は多数の法人を持っており、それぞれに対して不動産を持たせております

 

全ての会社の所得を800万円以下にして、税率を落としている経営者もいるみたいです 🙄

しかしデメリットとして、会社設立は大した手間ではないのですが、その後の運営・管理などが大変になることと、税務申告が法人の数ぶんあり、余計に税理士さんへの報酬など費用がかかりますし、全体を把握しにくくなるのでイマイチという方もいらっしゃいます。

ただ、自身は税務上のBetterな方を選びます。

皆さんも、自分に合った上手な節税スキームを探してみてください。

ちなみに1つの法人で全て行う場合は、利益が出る分だけ不動産の減価償却を多く計上して、利益の「繰り延べ」をするほうが得策です 😎

今日の2点目ですが、

土地だけを所有しているのであれば、すぐに売りましょう~♪♪

そこに新築アパートや鉄骨やRCマンションを建てる予定があるのであれば良いですが、そうでなければ毎年払う固定資産税の無駄です 😉

不動産の評価額が1億円だとすると、固定資産税は1.4%、都市計画税は0.3%で、合計すると170万円となります。

つまり、駐車場にでもしない限り、あるいは売却しない限りは、利益を生まない土地はただただ固定資産税をお支払いしなければなりません 😆

収益の生まない土地は金食い虫であり、執着したりいつか使うかもしれないといってとっておいたりするのは間違っています 🙄

いつでも売り時を狙っていながら、あわよくばうわものを建てて、一棟アパートなりで売ればよいでしょう。

でなければ土地だけで売却をするのをお勧めします 😉

駐車場ならまだしも、遊休地として収益を生まない、持っていても意味のない不動産は切り離したほうがよく、タンスにしまっているだけの服を持っているようなものです。

もしもそれを持っていたければ、つまり手放したくないのであれば、更地を担保に入れる不動産担保ローンを使う方法があります 😆

不動産を使ってお金を借り入れると、借り入れ金利は2%程度で済みます 😯

融資を受けて、利回りの良い物件や金融商品を購入すればそこに利益を生むことができます。

常に新しい収益源を模索していきます。

 

今日はここまでにします。またコラム書きますっ

減価償却を用いて節税対策っ!?

皆様こんばんは、ドクターbruですっ!

我々のような高収入・高属性のドクターという立場で必ずやらなければならないことっ!

それは節税対策ですっ!

新築区分マンションを購入する際にだいたいのドクターがいい話ですよっと言われる節税対策になります!

お得だよっの言葉の裏にあるこの減価償却という考え方・システム。

これは果たしていったいどれくらいお得なのでしょうか。

ジンギスカン

新築区分マンションを例にとって考えてみたいと思います 😆

3,000万円で物件を購入しました。だいたい35年でローンを組むことが多いので、金利1.55%で融資を実行してもらったとします。

購入した不動産をその年に一括して経費として計上するのではなく、35年間に渡って経費計上するというものです。

但し、3,000万円の全てを減価償却出来るということではありません。

土地部分は減価償却の対象となりません 😥

マンション1部屋を、減価償却が可能な建物部分減価償却が出来ない土地部分に按分して計算します。

この按分する比率は売買契約書を確認すれば記載があります。

そして次に減価償却費を計算します。

平成28年度4月1日以降から定額法に一本化されましたが、これは対象となる金額を利用可能年(耐用年数)に渡って、毎年同じ額を配分していく方法です。

1年目から最後の年まで減価償却額は変わりません。

分かりやすいですね♪

定率法というのもあり、こちらは毎年一定の割合で減価償却費を計算する方法で初期に多額の金額を計上出来ますが、どちらの計算方法を選んでも累計金額は変わりません。

例えば自分の保有している3,000万円の新築ワンルームマンションがあるとします 😯

建物比率を60%とすると、1,800万円が建物代となります。

新築なので47年の耐用年数がありますから、償却率は0.022(凡そ47の逆数?)となります。

そのため、毎年の減価償却費用は1,800万円 × 0.022= 39.6万円 となります。

毎年取られる税金が50%だとすると、家賃収入もあるので何とも言えませんが、毎年20万円が返ってくる計算となります。

35年で700万円ですね。

但し、最初の1,2年は経費でマイナス、多少の税金還付分はあるかもしれませんが、3年目あたりから、結構厳しくなるので、上記のようにはうまくはいかないみたいです・・・

まぁ、元本がうまく減って売却の時に損切りして手放して、新築区分マンションで不動産の勉強が出来ましたーの感じであればいいかもしれませんがね♪
 

減価償却と言うと言葉が聞きなれないような部分もあるかと存じますが、自分で計算できるようにしておくとよいでしょう 😛

今日はここまでにします。お読みいただきありがとうございました!

将来にはどのように備えるのか・・・!

皆様、こんばんは、ドクターbruですっ。

実は我々ドクターは70歳まで通常働けるため、あまり年金システムは必要ないのかもしれません・・・

 

但し、早期に退職して老後を過ごしたいと思うお医者さんもいるでしょう 😎

あるいはやはり、自分の身に何かがあった時のために、年金をしっかりと積み立てたいと思う方もいるでしょう 😕

 

重要なのは自分で将来をどのように描いていくかです。

 

最近、個人年金に自分も入りましたが、しっかりと節税効果もあるため、お勧めです。

そして個人型確定拠出年金も、これも節税部分を運用していく上でのリスクヘッジに回せるためお勧めです。

どれくらい年金として貰えれば、安心でしょうか?

お医者さんとして生活をしていると若干派手な生活になりがちですが、毎月少なくとも30万円は欲しいですね。

だいたい30万円 × 12か月 × 15年間(65歳で退職、平均寿命を80歳として試算した場合)4,320万円となります。

これ位だったら確かに貯金しておけば大丈夫かもしれませんねー。

 

但し、一人で生活をしているわけではないと思うので、そのあたりが微妙かもしれません 🙂

将来公的に貰える年金が少ないのであれば、備えあれば憂いなしということで自身で貯蓄を行わなければなりませんからね 😯

 

年金がカットされてしまうこのご時世で、我々はどうしたら生き残れるのでしょうか。

 

総理大臣は年金を払えないから、確定拠出年金などを第3の年金としてもってきたわけで、これも使わない手はないでしょう。

 

受給額が減る代わりに、登場するのがやはり不動産からの収入でしょうね。

 

受給開始年齢が引き上げられても、不動産投資をした際の収入はびくともしませんね!

 

定年後の生活は自分で守らなければなりません。

 

将来の危機を感じるならば、不動産投資いつやるの?今でしょと。

 

不動産は決してハイリスクということでも、ミドルリスクということでもなく、LOW RISKなのですっ!将来の国の状況などのリスクを天秤にかけた場合に自身が出来る対策、それが不動産投資なのですっ!

 

長期にわたって安定した収入を得ましょう!不労所得ですっ!

 

目標をしっかりと見据えた上でやれば、必ず成功します 😆

 

そしてその成功法の正攻法はこの不動産投資コラムで書いていきますので、どうぞ皆様楽しみにしていて下さい。

 

ドクター業界における不動産投資のパイオニアになっていきたいと常日頃考えているドクターbruでした。

お金をためるには・・・不動産投資!?

皆様こんばんは、ドクターbruですっ!

 

最速で10億の借り入れを起こそうとしているbruですが、少し最近停滞気味で、最速ではなくなってしまいました・・・ 😥

 

勿論、金利の高いA銀行でバカバカ借りる手法ではなくてですが・・・。

 

本の出版もしたいのですが、まだまだ執筆力がなくて・・・。

 

でも自分のコラムを読んでくださる方を対象に
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様々なコミュニティに最近は働きかけておりまして、異業種の力が本当に必要なのだなぁと最近よく思います。

沢山頑張れば沢山報われる世界がこの不動産投資の世界にはあると思います。

 

具体的に言うと、知識をそれなりにつけるということと、お金の流れをしっかりと自分で把握するということです。

 

根本的に銀行預金がダメなのは明白の理です。

 

自分自身を知ることが、投資においても非常に重要になります。

 

資産運用をしなければ、ただただ将来的に開業して借金を作ってそれを返すだけのお医者さん人生になってしまいますよ?

 

自分の描く将来をしっかりと見据えてそこに向かってチャレンジ・トライしていきたいですね♪

 

お金がたまれば、他の人にも施しをしてあげましょう。

 

世の中のお金の流れを良くすることを自身のモットーとしてこの活動をしておりますので、非常に重要なことは今後それがどれくらいお医者さんたちの中に広がっていくかということです。

 

節税対策もすればよいでしょう。

お金が沢山ある50代60代の方は来る相続に向けて、相続対策として不動産を購入せざるを得ない方もいると思います。

 

お金を持っている人達からは容赦なく国は税金を取ろうと努力をします 😳

税理士さんだけに頼るのではなく、自分で知識をつけてそれに立ち向かっていかなければ、税金を払いすぎることがあります 🙁

 

いずれ日本の富裕層はみんな海外に逃げて行っちゃうんじゃないでしょうかね。

 

プライベートバンク、海外での口座設立、海外不動産などまだまだ知らない世界は沢山あります。

全てを知って立ち向かいたいと思います!

不動産投資を始める時には何から??

こんばんは、ドクターbruです♪

 

今日も元気にコラムっていきましょう!

 

一番最初の記事でも書きましたが、どうして皆さんドクターが不動産投資を嫌がるのか?

それは、やはりしつこいまでの電話勧誘でしょう。

 

「マンション投資しませんか~」と、職場である病院に電話がかかってきます 🙄

 

以前の病院ではかなり頻繁でしたが、最近ほとぼりが冷めたところでまたまた新しい職場にも電話がかかってきました。

 

「投資用分譲マンション購入どうですかぁ~?」と。

 

「節税対策!」「サブリース35年保証」などと絶対に大丈夫!という触れ込みでお電話を皆様かけてくださります。。。

 

途中だいたい電話を切ろうとすると、脅されたり逆切れされたりもすることもあります。

 

最近は流石に病院の事務が取り次がなくなりましたが、まだまだ新たな手法で僕らに電話をしてくる方はいるでしょうね。

 

料理

宅地建物取引業法施行規則では電話により長時間の勧誘、その他の私生活または業務の平穏を害するような方法で困惑させること」は禁止されています。

 

自分も最初の1部屋目は新築区分マンションを購入しましたが、バブル前からあるようなワンルームマンションの老舗中の老舗でして、名前を聞けば誰もが知っている、そして町を歩いていれば高頻度で見つけるマンションです。

 

しっかりとした仕組みを知れば決してキャッシュフローが手出しになってしまっても、初期に始める投資としては問題はないのでしょうか? 😛

 

果たして本当にそうなの?

 

いや、新築区分マンションはやっぱりお金持ちしか買えないっすよ。

 

相続税対策とかね♪

 

生命保険に毎月1万円を充てているといった形で始められる方も多いわけでして、貨幣の価値が下がる(いわゆるインフレーション)が起きた時にワンルームを保有しておく重要さ、年金対策(老後に自動的に入ってくる安心さ)など色々な要素があるため、一概にキャッシュフローが出ないからダメな投資!ということではございませんでしょうか?

 

いや、やはり中古区分や一棟マンションを購入して思いました・・・

 

やはり新築区分はまずいかな・・・とねっ!!

 

まずは不動産投資という大きな括りで考えた場合、リスク回避の一つの手段として新築区分マンションを使っていくということは非常に重要な意味を持つのではないでしょうか。。。

 

初心者ドクターでも安心してまずは不動産投資業界に入ってくるために新築区分マンションは一つの選択肢になる??

 

但しっ!

 

ここには罠がありますっ。。。

 

一つくらいならまぁ信用を毀損しないですが、2つや3つも買うと、もう次の融資は組めなくなってしまうのです…

 

1つ辺り数百万円の手出しをして借金をしてしまったとしても、まぁいいでしょう。

 

恐らくただの投資をしたいだけという観点からすればねっ!!

 

あと、お手軽なのが・・・

 

新築区分マンションの業者の人を病院や自宅近くの喫茶店に呼びつければ簡単に来て頂けます!

 

貴重なお時間を取らせてしまうかもしれませんが、だいたい大雑把な投資とは何かの話から詳しい話が聞きたければそのあたりまで相談できると思います 😆

 

コーヒー代もごちそうしてくれますし・・・

 

今のご時世、超低金利ですのでかなり取り組みやすい案件が多いと思います。

それがたとえ物件価格が多少割高であってもですっ!

 

節税効果に関しては実際にお会いされてお話を聞くのが良いと思います。

自分もそうでしたから。。。

 

まぁ、対して節税対策にはならないし、2,3年で+になり結局納税しなくてはならなくなるのですから。。。

 

そして何社も会ううちに自分なりに何が大切でどこにポイントをおけばよいのかが分かってくるのです 😉

 

だいたいの業者はワンルームマンションを企画開発段階から行っております 😐

 

土地の仕入れ部隊もおりますし、いわゆるディベロッパーですよね。

 

販売を行い、その差額がまずは利益となります。

 

その後の賃貸 & 管理業を任せてもらうことによる利益も出ます。

 

二重取りですよね・・・

 

り・え・きの二重取り!

 

ワンルーム会社としては出来るだけ管理コストを削減しようと思っていますが、入居がつかないとサブリースをしていた場合、自分たちの首を絞めるだけになりますので、そのあたりもいい具合のところで折り合いをつけなければならないかと存じます。

 

今日はここまでにします♪

 

今日もお読み頂きまして、大変有難うございました。