将来にはどのように備えるのか・・・!

皆様、こんばんは、ドクターbruですっ。

実は我々ドクターは70歳まで通常働けるため、あまり年金システムは必要ないのかもしれません・・・

 

但し、早期に退職して老後を過ごしたいと思うお医者さんもいるでしょう 😎

あるいはやはり、自分の身に何かがあった時のために、年金をしっかりと積み立てたいと思う方もいるでしょう 😕

 

重要なのは自分で将来をどのように描いていくかです。

 

最近、個人年金に自分も入りましたが、しっかりと節税効果もあるため、お勧めです。

そして個人型確定拠出年金も、これも節税部分を運用していく上でのリスクヘッジに回せるためお勧めです。

どれくらい年金として貰えれば、安心でしょうか?

お医者さんとして生活をしていると若干派手な生活になりがちですが、毎月少なくとも30万円は欲しいですね。

だいたい30万円 × 12か月 × 15年間(65歳で退職、平均寿命を80歳として試算した場合)4,320万円となります。

これ位だったら確かに貯金しておけば大丈夫かもしれませんねー。

 

但し、一人で生活をしているわけではないと思うので、そのあたりが微妙かもしれません 🙂

将来公的に貰える年金が少ないのであれば、備えあれば憂いなしということで自身で貯蓄を行わなければなりませんからね 😯

 

年金がカットされてしまうこのご時世で、我々はどうしたら生き残れるのでしょうか。

 

総理大臣は年金を払えないから、確定拠出年金などを第3の年金としてもってきたわけで、これも使わない手はないでしょう。

 

受給額が減る代わりに、登場するのがやはり不動産からの収入でしょうね。

 

受給開始年齢が引き上げられても、不動産投資をした際の収入はびくともしませんね!

 

定年後の生活は自分で守らなければなりません。

 

将来の危機を感じるならば、不動産投資いつやるの?今でしょと。

 

不動産は決してハイリスクということでも、ミドルリスクということでもなく、LOW RISKなのですっ!将来の国の状況などのリスクを天秤にかけた場合に自身が出来る対策、それが不動産投資なのですっ!

 

長期にわたって安定した収入を得ましょう!不労所得ですっ!

 

目標をしっかりと見据えた上でやれば、必ず成功します 😆

 

そしてその成功法の正攻法はこの不動産投資コラムで書いていきますので、どうぞ皆様楽しみにしていて下さい。

 

ドクター業界における不動産投資のパイオニアになっていきたいと常日頃考えているドクターbruでした。

Seminar地獄!

皆様、こんにちわ!ドクターbruです。

翌日が北海道でバイトの時は、羽田空港近くのホテルで前泊なんてこと・・・ 😮

 

いやぁー、去年は4,000万円を達成するために、本当に頑張りました♪

 

10月には自身が共催するセミナーで講師を務めました。

 

今や至るところで不動産投資セミナーの告知が行われておりますよね?

 

皆様はどういった基準でセミナーに参加しておりますか?

 

自分たちの職業や年収に応じて、あるいはセミナー講師が有名かどうかによってなど理由は人それぞれだと思います。

 

場所はだいたいが新宿とか渋谷とか東京駅とかでして、大きいセミナールームをレンタルしているケースもあれば、コストがかからないように自社の会議室を使っているケースも多いです。

 

セミナーによっては、クオカード1,000円分が貰えたりもします 😯

 

不動産の知識を吸収しながら、いつか仕入れるであろう物件の選定に必要な知識、ギガ大家になるべく頑張っていらっしゃる方もいれば、節税目的で少しだけまずは物件を買ってみようという方もいらっしゃると思います 😛

 

セミナーを準備する方はスライドを作ったり、対象者はどういった属性・年収・年齢層なのか、顧客対象はどういった方達にするのか、どういった人達を取り込むかの検討に余念がありませんね。

節税!という謳い文句でセミナーを行えば、たいていの方は興味を持ってこられます。

医師のようにやはり高年収の属性の方は毎年の収入に対して税金がかなりもっていかれれます・・・。

 

収入が多いと半分はもっていかれてしまいますので、喫緊の課題としてやはり皆様には税金対策を行ってもらいたいと考えております。

 

自身も個人型確定拠出年金個人年金生命保険医療保険などを駆使して、出来る範囲内でのドクターとしての節税対策はしっかりとやっていこうと考えておりますし、その努力は今後も続けてまいります 😆

 

日本は累進課税制度ですので、それほどまでに飛び抜けた富裕層が少ないのも、やはり富裕層からむしり取る、こういったシステムがあるからなのではないかと感じております。

いかに将来にお金を残していくかを考えた時に非常に重要な手法として不動産投資があるのですっ。

ということで自分は不動産投資専門のドクターになりました :mrgreen:

 

修繕費をいかに経費の中でも火〇保険を利用しながらやりくりしていくかなど一言では説明できない色々と難しい問題や知らないと損をすることも沢山あります。

 

リフォームコストの削減の表と裏なども含めて、まだ自身は管理についての素人であります。

但し、物件数が多くなってきたので、まとめて管理をして頂く形を狙い、結果的に管理費3%をゲットしました!!

 

少しずつ、このコラムで披露できるように経験を積んでいきたいと思います。

全てはキャッシュフローをしっかりと生み出し、税理士さんとうまくタッグを組みながら、節税を行い、次なる投資に備える・・・重要ですねっ!