人口が減少してもなお強い業界、不動産投資とは・・・?

皆様こんにちわ!

毎度お馴染みドクターbruですっ!

どんどんどんどん人口が減っていくと言われているこの世の中で果たして我々はどのようにあがいたら良いのでしょうか?

日本小児科学会専門医として少子化は避けなければならない問題ですっ!

自分も1人の娘がいますが、本当に子供は可愛いですし、購入する物件に対してもそのような愛着がやはり湧いてきますね♪

よく都内は人口が減らないから大丈夫と言いますが、本当にそうでしょうか?

人口が減っても、田舎に行くとそうですが、必ずそこには住んでいる人がいますし、住居の需要はあります 😎

いかに魅力的な物件にしてあげるかどうかは自分の力量でもありますし、それが面白い部分でもありますね。

例えば、もしも人口が減ったとしても人口が密集している部分であれば、つまり駅前とかあるいは何か企業がある地域でしょうか、大丈夫でしょう 🙂

そういう場所をしっかりと業者に選定してもらえば、それがリスクヘッジとなります。

バブルが崩壊した時と同じくらい今の銀行はお金を貸していると聞きますが、いや企業は内部留保していて、実はそれ程貸せていないという実態もあります。

そこで、我らがドクターの出番です 😛

 

高属性である我々が一括してその仕事を引き受けようではありませんか?

勿論、本業がおろそかになってしまっては元も子もありません。

30代で油が乗っている方から、40代で少し本業が疲れてしまった方、50代でもう本業はちょっといいかなぁーという方まで色々いらっしゃると思います。

先生方によっては既にタワーマンションを持っていて空中族として、キャピタルゲインを得られた方もいると思います。

 

ただしっ、そうではなくて、銀行から融資を得て、借り入れを起こすのでありますっ!

 

交通の便が良い場所を選んで手堅くいってもいいでしょう。ファミリータイプなら、駅から遠くても駐車場があって、大きい買い物出来るスーパーみたいなのがあればよいでしょう。

名門小学校などが近くにあれば、あるいは進学校が近くにあればなお良いですね♪

奥様の昼間に時間をセレブ友達と過ごせる環境と言えばやはり都内23区でしょうか。

生活をする上で便利な場所であれば、経済大国日本ですからそうそう潰れないし、まだまだ余力はありますよね。

アメリカが好景気なので日本もそれに乗ってけ乗ってけといった形でしょうか。

波乗りピカチュー 😛

オリンピックが終わって地価が下がるんじゃないかと心配している方もおられると思いますが、そもそも不動産投資はインカムゲインを中心に考えるのであって、自然に銀行が貸してくれた残債が減っていれば多少の地価の低下には十分に耐えられるでしょう。

賃貸需要が賃貸物件の供給以上にあることはまず望めないので、ブランディングで勝負でしょうね。

結局は良い管理会社を見つけてうまい具合に経営を行うということです。

ただただリスクを恐れることは良くありません

その先に見える成功や、その過程にある世の中のお金の動きや人の動きに興味を持つこと、それが不動産投資における成功に繋がります。

 

ともに成功していきましょう♪♪