大家さんとしてのプライドを持つ。どうしたら入居者様に良いお部屋を提供できるのかどうか!!

皆様、こんばんは、ドクターbruですっ!

昨日は救急車3台、入院を3人させていて、朝方も働いていたドクターbruです・・・。

今日も張り切ってコラムっていきましょー♪

 

皆様の所有されている物件が空家になっていたと仮定しましょう・・・

 

入居されている皆様の気持ちにたった際にこの部屋に住みたいと思うのか、あるいは住み続けたいと思うのか、それが重要になってきます 🙄

 

物件数が増えてきたドクターbruですが、所有する物件について考える機会が多くなりました・・・

 

基本は管理会社と相談して、ほぼプロフェッショナルである彼らにお任せするという流れではありますが、やはりオーナーは自分、何かしらアクションを起こさないとそれこそがお客様である入居者様に対しても失礼だと思うのです♪

物件のある地域においての賃貸需要はあるのかどうか、どういった年齢・職業・性別の方がこの物件に対してアプローチをしてこられるのか・・・
既に入居されている方の属性を調べてもその答えは見つかるはずです。

 

家賃が入ってくるためには単純な話、ゼロか100なのです。

 

家賃収入がないということは空室ということなのです!!

 

賃貸経営をするということはそういうことなのです!!!!

 

常にお客様である入居者さんのことを考えられるオーナーになりたいなぁと常日頃から考えているところではあります。

 

まだ自分の物件では達成できていませんが、今後は外国人労働者の増加に合わせて、そういった低所得者層の方達が入居できるような体制も整えていきたいと考えています♪

 

安い賃料で取りっぱぐれがなく、しっかりとしたサービスを提供できる、そして相手も外国人ではあるけれども我々を信用・信頼してしっかりとお家賃を毎月振り込んでくれる、それこそが今の混沌とした日本社会の中で投資家として狙っていく作戦なのではないでしょうか 😕

 

シェアハウスはまだ一つも持っていませんが、経営を考える上では早く一つくらい持ちたいですね。

 

その時は金利が1%~1.2%のところの銀行を使っていきたいです♪

 

大家さんとしては管理会社とうまく連絡を取りまして、フリーレントをつかったり、あるいは様々な媒体に広告を載せて賃貸募集をかけていくといった作戦でいかないと、決まる物件も決まりません。

 

ただただ熱く決めてくださいと言っても、実際は家賃が高かったりもしますし、契約が決まった際の報酬などの値段設定なども重要?になってくる可能性もあります。

 

いい具合に落としどころが重要となってきます♪

 

というわけで、今日も当直頑張りま~す♪