個人信用情報の取り扱いについて・・・

皆様、こんばんは!

 

ドクターbruですっ 😎

 

この前お会いした銀行は、融資をする前に個人信用情報の利用および登録同意書を記載して下さいと言ってきました 😥

 

法人で借り入れをする場合連帯保証人に代表者である自分自身がなるということになります♪

 

借り入れした金額を借り入れ予定期間でしっかりと返済することが出来るかどうかを銀行側が連帯保証人である自分自身の属性や金融資産をチェックしながら評価をするわけです 🙄

 

銀行が加盟している個人信用情報期間および同機関と提携する個人信用情報機関に申込者である自分の個人情報が登録されており、そして今回の取引でも銀行はお金を貸すことが出来るかをチェックしに行きますし、融資が出来たとしてその情報もしっかりと登録しますよと言った内容になっております。。。

この個人情報とは一体全体何でしょうか?

 

当該、各機関の加盟会員によって登録される契約内容、返済状況等の情報のほか、当該各機関によって登録される不渡り情報破産等の官報情報等の公的記録情報、電話帳記載の情報など情報提携機関が独自に収集・登録した情報、貸金業協会から登録を依頼された情報などとなっております 😯

 

銀行から融資を受ける際に自身が不利となるような情報が登録されている場合には、銀行がそれを与信取引上の判断のために利用し、融資不実行となることがあります。

 

我々が同意書にサインをすることで、銀行が返済能力があるかどうかをチェックすることが出来るということです!

 

さらに銀行がこの個人信用情報機関を利用した場合、我々の情報はその利用した日および融資本申し込みの内容等が同機関に1年を越えない期間登録され、同機関の加盟会員によって自己の与信取引上の判断のために利用されることとなります。

 

どういった機関があるのでしょうか?

 

全国銀行個人信用情報センターという機関が千代田区にあります・・・

株式会社日本信用情報機構という会社がこれまた千代田区にあります・・・

 

JICCとかCICとか言われるやつですね♪

 

 

こういうのを知りながらうまくやっていきたいと思います・・・。。。

 

 

とりあえず今日はここまでにします♪