不動産ビッグデータを利用したいっ!

皆様こんばんみっ!

おばんですっ。

ドクターbruですっ。

不動産を上手く人生に活用していくために!しなければならないことっ 😎

Yesっ、まずは情報を整理しなければなりません(^^♪

 

なぜ我々元気な社長はどんどん事業規模を拡大して、大きくなろうとしているのか?

 

それは不動産に関わるビッグデータに裏打ちされた情報を知っているからです 😆

 

最終的なゴール我々の収入を何倍にもする不動産を用いた投資でございます♪

どんなに有名大学を出て、有名なコンサルティング会社を出ていても、優秀な不動産投資家になれるとは限りません 😳

逆にお医者さんの世界で私のように狂ったように働きまして、狂ったように稼ぎまくるお医者さんが不動産投資家として成功する例もあります 😛

皆様には私のように成功して頂きたいのです。

そういった成功に役立たせるために必要なデータを余すところなく皆様にお伝えしたいと思います♪

 

何億円の借金をしても動じない、10年後を見据えたデータ戦略。

バレーボールの世界でも女子はアナリストを用いてうまく結果を残しましたね。

自分もあまり得意ではないデータ戦略が今の時代必要なのですっ!

<土地価格の低下神話?上昇神話?>

全国の土地価格は上がったのでしょうか?下がったのでしょうか?

実は不動産にまつわるビッグデータを見ると下がっているのですね。

ということは、今の日本で物件価格が高騰している原因は何でしょう!

そうです、建築費・人件費ですね。

プチバブルと言われて、年収500万円台の属性の方々にもどんどん銀行は融資を行っております

この情報戦で勝ち残るにはやはりビッグデータが必要なのです。

土地価格がこの10年で大きく下がったことからすると、収益物件が評価される時代ということになります。

積算評価 = 土地代 + 建物価格ですが、やはりそこに収益性という要素(収益還元法)を銀行側が入れているということですね。

収益性が望めなければ、いくら積算評価が出ていても銀行側が融資してくれる金額の条件は低くなってしまうのが現状でしょう。

さて、土地価格はどうして下がるのでしょうか?

これは人口が減るということと連動しています。

日本経済自体が今後先行きが暗いのに日本の地価は上がるどころか下がる一方なのです 😮

まぁ、確かにそうでしょうね。

但し人口が横ばいもしくは増える – 東京都は地価は安定しています – ので、まだ問題はなさそうです。利回りが低くても。

地方の積算評価が出る物件で利回りが良いものをゲット出来そうな時は地価が下がるかもしれないっと思って、でも・・・購入しましょう 😉

なぜなら、そう簡単には行政側も土地代は安くはしないのが現状です。

土地代が高ければ、固定資産税は重要な税金ですがその収益が増加します。

まさか本当の過疎地に物件を購入する方はいらっしゃらないと思いますが、過疎や人口減の影響をモロに受ける地方都市では注意が必要です。

いくら利回りが高くてもですね!

但し、全ての地方都市の地価が低下するわけではありません 😕

ある市によっては地価公示価格が上昇するケースは駅前の再開発などで経済の再活性化が見込めるところとなっております。

コンパクトな街並み作り、都市計画に成功した町はこれから先も若者が流入し、成功する可能性があります 🙂

出来れば、そういった場所に新築木造アパートでも建てていきたいですよねっ!

勿論っ、土地は再利用可能な広いタイプでっ!!

ビッグデータはこれ以外にも沢山ありますが、今日はこれ位にしておきますねっ♪