不動産投資を使った節税はどうするっ!!

皆さまこんにちわ

正午を過ぎて、不動産投資コラムの時間です。

ドクターbruです♪

北海道で馬に蹴られた骨折の人や釣り針刺さったりした人の返しがついた針を抜いたり、頭ぶつけて出血した挫創の人を縫ったりすることもあった去年の北海道での週末を思い出したりもします。

キノコ中毒とか僻地ならではの患者様が多かったです・・・

さて、私がいつも心がけているのはこうして稼いだお金をどのようにして節税をするかです。

せっかく我々が汗水たらして、夜寝ないで働いたお金ですから、出来れば手元に残しておきたいですよね?!

不動産投資をすることによって税金を軽減できるっ!

 

そうすれば、我々のところにはいつかお金がたっぷり残って老後は安心・・・

まぁ、お医者さんであれば70歳になっても働いているとは思いますが・・・。

なるほどっ!家族が安心っということですね。

我々勤務医は基本的にはサラリーマンと一緒で、まぁ病院をコロコロ変わるので基本的には退職金はあまりないといっても過言ではありません 😳

サラリーマンの我々はどうにかこうにか不動産投資を行って経費に出来るものが出来ます♪

外食や交通費も家賃収入を増やすということで活動をしていれば、政策活動費などという政治家が活動する経費と同じで、我々大家さんもそれを経費に出来るのですっ!

しかし、個人事業主で行う場合であっても、法人経営で大家業を行う場合であっても、結局あまりにも経費を多くすれば、自分の首を絞めてしまいます 😕

利益に対しての経費なのでいくら税金が取られると言ってもやはり売り上げに対する税金なので、経費でチャラにした・相殺した部分の利益分はやはり手元には残らないのです。

この辺りのさじ加減はとても難しいですよね。

あまり経費を計上しすぎると、今度は次回に同じ法人で自己資金をある程度入れて借り入れを起こす時に、この法人はしっかりと運営出来ていないとみなされてしまい、次回の借り入れに対しての信用が低下してしまうリスクがあるのですっ!

金利が上がってしまえば元も子もありませんねっ。

保険を上手く組み合わせて損金を計上して、解約返戻金を利用したリフォーム費用に当てていくなど、専門的な知識が時に不動産業を営んでいく際は必要になります 🙂

適宜、信頼のおける税理士さんと相談して、不動産業を共に成功させていきましょう!

お金を増やす仕組みは世の中にたくさん眠っています。知らぬが仏という言葉がありますが、本当にそうです。

知ってしまって悲しいこと、例えば自分が癌であるという事実などはそうかもしれませんが、逆に早く知って早期に胃癌が対応出来れば、粘膜切除術で対応、あるいは腹腔鏡手術で傷口小さくて、術後の回復が早いなど、リスクも少なくて済むかもしれません 🙄

なんでも吸収して、早いうちに色々と知識を手に入れ、世の中で成功者になるべく頑張りましょう♪

お金に対して執着する必要はありませんが、是非興味を持って色々な投資に取り組んでみて下さい

さすれば道は開けますっ!