高属性であることによる融資の引き方 ~ Leads to Giga Ooya!!

どのように融資を引くか?!

銀行側がいつも考えていることがあります♪

 

この人にお金を貸して、もしも倒れた場合、払えなくなった場合に、とりっぱぐれはないだろうか?と・・・

 

その答えは簡単です。

 

それを担保するような資産が借主にあれば銀行側は ぽんぽん とお金を貸してくれることでしょう。

この時に一番エビデンスとして強さを発揮するのは株でも現物の不動産でもなく、そう、現金なのです。

 

口座にどれ位現金が入っているか、金の延べ棒を何本持っているか(笑)が重要なのです。

そうすれば、銀行側はこの人には融資をしても大丈夫と安心するでしょう。

支店の担当者が稟議に出す書類にも書けば、本部の審査会で容易に承認されるでしょう。

さて、果たしてそれだけの現金が口座にあることを銀行側に皆様は見せることは出来るでしょうか?

 

実際に生の現金を見せることは 絶対に 出来ません。

まぁ、現生持っていったらその場で強盗に遭うかもしれませんしねーーー・・・。。。

 

インターネットバンキング口座や銀行通帳を容易して口座に現金があることを証明できれば、銀行員は安心しますね 😎

 

それが可能であれば良いのです。

 

そうすれば、金利も下がるし、融資期間も伸ばして頂いたり、融通を利かせて頂けることとなるでしょう。

 

様々な手法を上手く用いながら、法人に対して融資を引っ張ることを実行可能とするのです。

~金利を下げることによるリスクの低減化~

実際に銀行側は債務者が債務不履行にならないように、なんとか法人として物件がうまく回るように配慮してくれるはずです。

 

この最大の方法は金利を下げてくれるということです。

 

ドクターであるということもあわせて、銀行側は金利を下げてくれます。

 

何よりもそれが一番のリスクの低減化なのです!

 

これを聞けば安心して銀行から融資を皆様も引きたくなるでしょう♪

 

また次回以降詳しくお話いたします♪